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2019/09/13  第2回全国エデュケアハビリテーション研究会 横浜大会(11月2日、3日 横浜市立若葉台特別支援学校)主催:全国エデュケアハビリテーション研究会

第2回全国エデュケアハビリテーション研究会 横浜大会

〜教育と医療の合同勉強会/つなぐ・つながる・つなげる〜

【テーマ】 全国各地域での、学校と医療、療育、福祉との連携や取り組みに関する実践を共有したり、アイディアを出し合ったりする、多職種合同の研究会大会です!

特別支援学校を始めとした学校のことを知ったり、そこに関わる専門職の仕事、専門性について考えたりしながら、お互いを知り合うことを目的として、ポスターセッションやテーマ別ディスカッション、ハンズオンセミナーや講演などを企画しています!

【内容】 対象:教員、PT、OT、ST、Ns、医師、心理士、保育士、行政関係者等、学齢期を中心とした子どもの支援に関わる全ての人

内容:

【初日】基調講演「学齢期の子どもの支援と多職種連携(仮)」、パネルディスカッション「学校で、療育センターで何をやっているの?〜訓練見学シートを作ってみよう/連携に向けて〜」、テーマ別ディスカション「学習目標作成演習、学校行事への準備と留意点、保護者との関わりケーススタディ、思春期の肢体不自由児の特徴について、医療的ケアに関する情報交換、新学習指導要領と子どもたちの学びについて、きょうだい児の支援」等のテーマで調整中、ポスターセッション(各地域の実践報告)、懇親会

【2日目】ハンズオンセミナー(セラピスト講師ブース×教員講師ブース)、オープンディスカッション(装具を作成する立場、処方する立場、使用する立場)、テーマ別ディスカッション、ミニレクチャーブース(STセミナー、放デイの仕事紹介、特別支援教育コーディネーターの仕事紹介など)、教育講演「自立活動を考える(仮)」

その他、機器展示、教材コンクールを実施予定

【開催日時】

【1日目】2019年11月2日(土)10:00〜17:00

【2日目】2019年11月3日(日)9:00〜16:00

【会場】 横浜市立若葉台特別支援学校(横浜市旭区若葉台2-1-1)

【受講料】 3000円

(1日のみ参加の場合、2000円、学生は無料)

【講師】

分藤賢之先生(長崎県教育庁・特別支援教育課長/前文部科学省特別支援教育調査官)

鈴木明子先生(綱島鈴木整形外科・医師)

辻清張先生(福井県子ども療育センター・理学療法士)

楠本泰士先生(東京工科大学講師)

東城真由美先生(横浜市特別支援教育総合センター・理学療法士) 他

【定員】 150名

【注意事項】 お申し込みは研究会HPよりお願いいたします。

https://educarehabilitatio.wixsite.com/index

【お問い合せ】 第2回全国エデュケアハビリテーション研究会 横浜大会

大会事務局長 竹田智之(横浜市教育委員会特別支援教育相談課)

powerdrivejp@yahoo.co.jp

 

※神奈川県理学療法士会は、このイベントに関して、一切ご質問にお応えできません。ホームページ等にて、お問合せ先へご相談下さい。

2019/09/13

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