理学療法士の皆様へ

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個人・他団体・企業主催イベント

2019/02/14  【東京】新人の為の骨格・筋膜アプローチ研修会(3月30日 砂町文化センター)主催:一般社団法人 国際統合リハビリテーション協会

ADLと問題点・評価のつながりを学ぶ
【テーマ】 ADLと問題点・評価のつながりを学ぶ
【内容】 *本講座は、実技中心で学べる新人セラピストのための徒手介入・入門講座です。
 
人体を巡る血液・脳脊髄液・間質液・リンパ液などの循環不全は組織に様々な影響を及ぼし、筋・筋膜のみならず、神経伝達・内臓の働きにも影響を与えることが明らかになってきています。
 
当講習会では主に筋骨格にアプローチを行い、膜組織同士の滑走を生み出し膜組織に変化を出すことで毛細血管や神経組織の解放を可能にするIAIRがリハビリ専門職専用に創り出したアプローチ法:TGAを、実技を通して科学的理論と実践方法を学ぶことができます。
 
講義内容:
1. TGA総論
2. 体幹:腹部ポンピング
3. 上肢:肘関節(橈尺関節)TGA
4. 体幹:腹腔(体幹深部)TGA
5. 下肢:脛腓関節TGA

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2019/02/14  【東京】5年目以上推奨 IAIRコンセプトに基づく 組織滑走法 入門講座(3月31日 砂町文化センター)主催:一般社団法人 国際統合リハビリテーション協会

関節が動くための条件を知る
【テーマ】 関節が動くための条件を知る
【内容】 人体を巡る血液・脳脊髄液・間質液・リンパ液などの循環不全は組織に様々な影響を及ぼし、筋・筋膜のみならず、神経伝達・内臓の働きにも影響を与えることが明らかになってきています。
 
当講習会では主に筋骨格にアプローチを行い、膜組織同士の滑走を生み出し膜組織に変化を出すことで毛細血管や神経組織の解放を可能にするIAIRがリハビリ専門職専用に創り出したアプローチ法:TGAを、実技を通して科学的理論と実践方法を学ぶことができます。
 
講義内容:
1. TGA総論
2. 体幹:腹部ポンピング
3. 上肢:肘関節(橈尺関節)TGA
4. 体幹:腹腔(体幹深部)TGA
5. 下肢:脛腓関節TGA

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2019/02/14  【触診が苦手な方限定】第10期 6日で学ぶ評価・アプローチのための触診セミナー(4月6日~6月2日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

3ヶ月で触診とアプローチ法を習得。信頼される療法士の土台を作る。
【内容】 
1か月目 体幹編
2か月目 上下肢編1
3か月目 上下肢編2 
 
それぞれ関節・筋肉の触診・関節モビライゼーション・筋膜リリース・症例検討等を行います。
 

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2019/02/14  第3回 臨床に役立つ治療技術集会(5月19日 多摩市民館)主催: 臨床家のための運動器研究会

「臨床における私の評価・治療の工夫」一般参加(聴衆のみの参加)
【テーマ】 日々行っている臨床の工夫や技術を紹介する場です。新たな発見をしてみませんか?
 
【内容】 今年もアウトプットの場として、「臨床に役立つ治療技術集会」を開催いたします。
当会はインプットとアウトプットの両方の活動を継続していきながら、「臨床で真に役立つ会」に発展していきたいと考えております。
3回目となる今回の集会のテーマは、ズバリ「臨床における私の評価・治療の工夫」です。
今回の治療技術集会は、疾患や部位に囚われず、“臨床”に焦点をあて、皆様が日々行っている臨床の工夫や技術をアウトプットする場としました。
しかも、今回のみ参加費1000円です!
※ たくさんの人に参加してほしいので、今回はあえてこの価格にしました。お試し参加も含めたくさんの人にご参加いただきたいと思っております。
参加する人も、発表する人も、すべての人に役立つ企画になると思います。
参加者全員で、充実した1日にしましょう。
会場のみなさんが、たくさんの臨床のヒントを貰える1日です!

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2019/01/31  【東京】膝疾患に対する骨格・筋膜アプローチ研修会(2月24日 砂町文化センター)主催:一般社団法人 国際統合リハビリテーション協会

ADLと膝の問題、全身のつながりを学ぶ
【テーマ】 ADLと膝の問題、全身のつながりを学ぶ
 
【内容】 *本講座は、実技中心で学べる徒手介入・入門講座です。 
 
こんなことで悩んでいませんか?
* 膝周囲の触診に自信がない
* 膝の最終伸展可動域を改善するための介入がわからない
* 1ヶ月後もADLが変わらない
* 後輩が担当したあとは、歩行が安定している
* 同期が書くカルテの内容についていけない
* 退院前カンファに「一緒に行こうか?」と先輩に心配されるのが悔しい
 
このセミナーでは
シンプルで効果の出しやすい筋膜、関節への徒手アプローチ(組織滑走法:TGA)と、膝関節に起こりやすい病態の説明方法と解決方法が学べます。
 
講義内容:
1.リハビリの仮説・検証の流れについて
2.膝関節の運動学
3.膝関節の評価の手順
4.評価実技
5.組織滑走法(TGA)で行う膝関節の問題解決アプローチ
体幹機能改善アプローチ
股関節の可動性を高めるテクニック
膝関節の可動性を高めるテクニック
足関節の可動性を高めるテクニック

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2019/01/24  「旅サポーター」養成講座(3月2日~3日 世田谷ボランテイアセンター)主催:NPO高齢者・障がい者の旅をサポートする会(たびさぽ)

みんなで旅をサポート
【テーマ】 高齢者や障がい者の旅(外出を含む)の情報提供や同行介助について
【内容】 高齢者や障がい者の旅(外出を含む)の情報提供や同行介助をするための基本知識やノウハウを学ぶ
 
【開催日時】 平成31年 3月2日(土)~3日(日) 10:30~19:30
 
【会場】 東京都世田谷区・世田谷ボランテイアセンター(予定)
 
【受講料】 14,000円
 
【講師】 
1.昭和大学医学部リハビリテーション医学講座講師/医師・正岡智和 
2.認定NPO言葉の道案内/元理事長・押見敏昭 
3.NPOたびさぽ/副理事長・室井孝王 
4.NPOたびさぽ/理事・長橋正巳 
5.交通経済研究所/研究員・渡辺亮 
6.NPOたびさぽ/会員(当事者)・西村剛 
7.理学療法士・中島鈴美 
8.帝京大学経済学部観光経営学科/教授・栗木敏男 
9.NPOたびさぽ/理事長・久保田牧子

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2019/01/17  医師及びメディカルスタッフのための第35回糖尿病セミナー(2月11日 新都市ホール・そごう9階)主催:神奈川県保険医協会/ノボ ノルディスクファーマ株式会社

【サブタイトル】 「糖尿病治療 Up to date」 【テーマ】 最新の糖尿病治療に関して 【内容】 特別講演① テーマ: 「糖尿病網膜症治療の現状―特に黄斑浮腫に対する局所薬物療法について―」 演 者: 聖マリアンナ医科大学 横浜市西部病院 眼科部長 准教授 荒川 明先生 特別講演② テーマ:「 Free Style Libreのメリット・デメリット」 演 者: 東京慈恵会医科大学 糖尿病・代謝・内分泌内科 教授 西村 理明先生 レクチャー① テーマ:「在宅訪問診療で対応している糖尿病患者について」 演 者: 江口医院 院長 江口 一彦 レクチャー...

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2019/01/17  糖尿病みるべきことするべきこと(3月15日 鎌倉芸術館)主催:高齢者をリハビリするセラピストのための研究会 -コウセラ-

糖尿病の理解と介入の実際

【テーマ】糖尿病に関する最新知見の理解と臨床応用を習得する
 
 【内容】 高齢者をリハビリするセラピストのための研究会「コウセラ」、2019年初のナイトセミナーは糖尿病療養指導士である理学療法士の野崎礼先生をお迎えして糖尿病の臨床に関するセミナーを開催いたします。
野崎先生は日々のリハビリテーション臨床に加え、糖尿病に関する講演活動や患者様教室を展開するなど糖尿病に関するプロフェッショナルです。
糖尿病は高齢者の罹患が非常に多いだけでなく、近年多くのエビデンスが蓄積され病態の理解も変わってきています。また脳血管疾患や変性疾患など様々な疾患の根底に大きく影響しています。  
今回のセミナーは講演活動の豊富な先生により基礎から分かりやすくご教授いただけるため、初学者も安心して受講いただけます。
 
1.糖尿病の病態理解 
2.糖尿病のデータの読み方 
3.糖尿病の臨床評価(運動可否、等) 
4.糖尿病の介入(運動療法、等) 
5.行動変容について 
6.ノルディックウォークについて 

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2019/01/17  脳卒中リハに活かす 脳機能とハンドリングの基礎(3月31日 鎌倉芸術館)主催:高齢者をリハビリするセラピストのための研究会 -コウセラ-

脳卒中患者の脳機能理解と基本動作に対するハンドリング
 
【テーマ】 脳機能を知り基本動作を中心としたハンドリングに活かす
【内容】  我々セラピストは脳卒中リハを勉強していくと脳機能の勉強を始めると思いますが、それらの知識を臨床で使うことは容易ではありません。今回のセミナーでは「脳機能を知り基本動作を中心としたハンドリングに活かす」をテーマに脳卒中リハのハンドリングを包括的に考えていきます。
 講師である加藤渉先生は脳卒中リハに関しての書籍の執筆をはじめ多くの講演活動も展開し、2015年・2016年リアル臨床で3位入賞するなど、その脳機能とハンドリングに関する指導は分かりやすく、日々の臨床にためになると定評のある先生です。
 当セミナーは実践力向上のために丁寧な座学・実技で構成されているため、初学者でも安心して受講いただけます。是非この機会に脳機能を理解し、基本動作に対するハンドリングのポイントを学びましょう。
 
1、錐体路と錐体外路の役割
2、1次運動野の特徴
3、大脳基底核・小脳の役割
4、高次運動野の役割
5、APAs(先行随伴性姿勢調節)を臨床に活かすために・・
6、脳機能からハンドリングを考える(実技)
7、APAsを意識したハンドリングのポイント(実技)
8、各動作でのハンドリングのポイント(実技)

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2019/01/10  義肢装具セミナー~義足編~(2月16日 神奈川リハビリテーション病院)主催:(福)神奈川県総合リハビリテーション事業団

【内容】 本研修では、下肢切断者に対する義足とスポーツをテーマに開催します。内容は下肢切断と義足の基礎知識、下肢切断者の身体づくり、競技専用義足の紹介、義足によるスポーツを行っている当事者の体験談、当事者と指導者のシンポジウムなどを行います。当事者と実際に長年指導に関わられている方々のそれぞれのお話が聞ける貴重な機会ですので、障害者スポーツに関わってる方々だけでなく、興味のある方もぜひ参加していただければと思います。

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2019/01/10  実践!ポジショニング・シーティング法(3月16日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

ポジショニング・シーテイングの基礎を学び、明日の臨床で実践する
【テーマ】 ダンボール・雑誌・タオルなどすぐに手に入るものを使ったポジショニング、シーティングを学び、対象者に合わせた姿勢を維持できるようにする
 
【内容】 
・ポジションング・シーティングの目的
・ポジショニングの方法
・シーティングの方法
・ポジションを取るために必要な機能の評価
・触診
・ポジショニング・シーティングを病棟、自宅などで行ってもらうための伝達方法
など

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2019/01/10  【触診が苦手な方限定】ROMexを効率的に行うための触診・アプローチ法セミナー(3月17日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

ROMexの基礎を学び動作・ADLまでつながる方法を学ぶ
 
【テーマ】 end feelの分類と感じ方を学び制限因子に合わせた評価・アプローチの順番・方法を学ぶ
 
【内容】 
ROMexに必要な評価
・ROMexを行う目的
・ROMのend feelの分類と感じかた(実技)
・制限因子に対する評価順番と方法(実技)
ROMexに必要な触診・アプローチ法
・触診(股関節、大転子、大腰筋、大臀筋)
・アプローチ法
関節モビライゼーション
筋膜リリース
ホールド&リラックスを利用したストレッチ法
・アプローチの効果を持続させるための方法

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2018/12/28  「関節運動を考える会」特別篇2019(1月27日 アルケア株式会社)主催:M's PT Conditioning

 運動器疾患における徒手療法、運動療法の理論的背景および治療展開における根拠の確立   【テーマ】 科学的根拠の確立しにくい運動器疾患における運動療法や徒手療法を、いかにして論理的に臨床を展開していくかを考えることが本会の大きなテーマ   【内容】 運動器疾患の治療において、徒手療法や運動療法を用い治療を展開していくことは、誰しもが行っていることであると思われます。 ところが、徒手療法や運動療法を行うに際して、明確な根拠のもとに治療を行っているケースは意外に少ないかもしれません。学校教育においても、手技や運動療法の紹介はあっても、それらが厳密に、どの...

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2018/12/27  股関節痛に対する運動療法(1月20日 青葉リハビリセンター)主催:青葉リハセミナー

PNF国際インストラクター、ドイツ徒手医学会インストラクターの勝浪省三先生の実技セミナーです!
【テーマ】 医療の本場ドイツにも頻繁に行き来している勝浪先生が普段臨床をどのように進めているか、股関節痛がある方にどのように対応しているかを知ることが本セミナーのテーマです。
 
【内容】 講師に勝浪先生をお迎えして開催する特別セミナーです!
股関節に悩みを持つ患者様を対応したことはセラピストである以上必ずいらっしゃると思います。
変形性股関節症や大腿骨頸部骨折等股関節自体に問題がある方もいれば、他の理由でメカニカルストレスが股関節にかかり痛みを発症する方もいらっしゃいます。
そういった方を対応する際に必要な基礎知識、評価の組み合わせを学び、部位や理由を明確にして介入することが望ましいです。
今回は本物の臨床家である勝浪先生が股関節痛を訴える方に対してどのようにクリニカルリーズニングを実施していくかを講演頂きます!
すぐに埋まってしまう可能性もありますので、お早目の申し込みをお願い致します。

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2018/12/27  かながわリハビリテーション・ケアフォーラム(2月2日 情文ホール)主催:(福)神奈川県総合リハビリテーション事業団

「被災地から学ぶ災害後の地域生活」
 
【内容】 
【講演1】災害後の障害者の地域生活~災害後にあらためて痛感した地域生活における課題~
【講演2】「今、ここで暮らす」に寄り添って ~東日本大震災における仮設住宅団地支援の経験から~
【講演3】茅ヶ崎市の取り組み
近年、地震のみならず風水害など多様な災害によって非難生活を与儀なくされているニュースが多くなっております。災害後から地域社会の一員としてどのように活動すればよいのか、過去の災害から学び、被災者であり同時に支援者となりうる地域社会を構成するすべての皆様(地域住民、医療保健介護福祉、行政)と考える機会になればと思います。
 

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2018/12/27  明日から実践できる!!手指・手関節の評価と治療(2月10日 ウィリング横浜)主催:進リハの集い

上肢、手関節、手指
【内容】 
①手指、手関節、前腕(一部)の機能解剖について
②評価
浮腫、血行、瘢痕、末梢神経、筋力、握力、ピンチ、知覚、疼痛、関節可動域、拘縮、骨のアライメント
③日常生活における手の使い方
摘み(つまみ)などの手の使い方を学んでいきます。
④治療modality&procedure
既存のリハビリテーションで行われている治療の紹介説明をします。
⑤徒手テクニック&自主訓練テクニック(実技)

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2018/12/27  2019年運動器研修会(3月10日 国際医療福祉大学)主催:神奈川県西リハビリテーション連絡協議会

2019年 運動器研修会
 
【内容】 
①講演「肩関節のリハビリテーション~病態理解から治療まで~」(90分)
小田原市立病院リハビリテーション科 
大山由廉 先生
 
②「目的の大腿部筋活動を得るためには?
~筋電図を使用した実験・実証~」(90分)
※当日は実際に筋電図を使用して、様々な運動中に目的の筋活動が得られているか確認します
竹田整形外科クリニック リハビリテーション室 
梅田裕貴 先生
国際医療福祉大学 小田原保健医療学部 理学療法学科
鈴木啓介 先生
 
③症例報告2演題
(各演題 発表時間10分、討議20分程度)

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2018/12/27  全身を捉えるようになる「骨盤の評価と治療」(3月24日 ウィリング横浜)主催:進リハの集い

骨盤
【内容】 評価(10時00分 ~ 12時00分)
●骨盤を治療する理由とは
 
●骨盤の評価
・仙腸関節の動きについて
・寛骨と仙骨の関係
・腸骨翼角度の評価
・短下肢に対する評価
・仙腸関節mobilityの評価
・骨盤からの異常筋緊張の評価
・仙骨の動きの評価
・仙骨とインナーユニットの関係
*主に講義は寛骨と仙骨においての評価となります。
 
実技(13時00分 ~ 16時00分)
●触診向上ワーク
・触診に必要な触り方、姿勢について
 
●仙腸関節治療
・仙腸関節治療意義
 

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2018/12/17  PT・OT・STでも病態把握ができるようになる‼循環器セミナー(1月26日 ウィリング横浜)主催:進リハの集い

【テーマ】
 
循環器、心不全
 
 
【内容】
 
■心不全の病態理解
 
■心不全に対する治療
 
■心不全患者に対するリハビリテーションの進め方
 
■ワークショップ(症例検討会)

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2018/12/13  【触診が苦手な方限定】第9期 6日で学ぶ評価・アプローチのための触診セミナー(1月5日~3月3日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

3ヶ月で触診とアプローチ法を習得。信頼される療法士の土台を作る。
 
【テーマ】 触診を通して患者様・利用者様のリハビリをデザインできるようになる。
 
【内容】 
1か月目 体幹編 
2か月目 上下肢編1
3か月目 上下肢編2 
 
それぞれ触診・関節モビライゼーション・筋膜リリース・症例検討等を行います。

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2018/12/13  【触診が苦手な方限定】関節・筋の触診セミナー基礎編(1月19日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

関節・筋の触診の基礎を身につけ、信頼される療法士の土台を作る
 
【テーマ】 触診を通して動作分析から評価・アプローチ、再評価の流れを身につける
【内容】 
・触診が上達する6つのコツ
・触診の3か条
・肩甲骨の触診
・骨盤の触診
・脊柱のランドマークの触診
・大腰筋の触診
・肩甲胸郭関節のモビライゼーション
・脊柱のモビライゼーション
・大腰筋リリース
・触診を応用した姿勢の観察法
・触診を応用し動作分析法

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2018/12/13  【整形疾患ガイドライン】触診から紐解く脊柱圧迫骨折に対する評価と介入(1月20日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

脊柱圧迫骨折の基礎を身につけ、信頼される療法士の土台を作る
 
【テーマ】 触診を通して脊柱圧迫骨折に対するリハビリの流れ・リスク管理を身につける
 
【内容】 
1.脊柱圧迫骨折の病態について
2.介入の際の注意点・リスク管理
3.触診(骨盤、脊柱、肩甲骨、大腰筋)
4.評価
・動作観察(歩行)
・姿勢観察(立位、片脚立位)
・機能検査(FFD、Patrick、Thomas、B-A Distace)
5.介入
・モビライゼーション:仙腸関節、脊柱、肩甲胸郭関節
・筋膜リリース:大腰筋
・運動療法:Knee-up、Elevation -ex 

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2018/12/13  平成30年度神奈川県トレーナー研修会(後期)(2月3日~17日 神奈川県立スポーツ会館)主催:公益財団法人神奈川県体育協会

「アンチドーピングについて」
「プレホスピタルケア(救急処置)」
「スポーツ外傷・障害(股関節)」
「けが予防のためのトレーニング」
「スポーツ心理学」
「エコーを用いた運動器の見方・攻め方」
 
【内容】  コーチ、指導者、スポーツドクターとの緊密な協力体制の下に、スポーツ選手・愛好者の障害予防、コンディショニング等を行うトレーナーの資質向上を目的とする。

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2018/12/13  発達からみる動作の回復過程(2月16日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

発達段階と動作の回復段階の共通点を見つけてリハビリの臨床に活かす
 
【テーマ】 発達の段階を学び、対象者の回復の段階に合わせた動作を選択、アプローチを身につける
 
【内容】 
発達の段階に必要な機能について
発達の段階が必要な理由(発達段階を飛ばしての発達はない)
動作の獲得の過程と発達の共通点
発達段階とその時に必要な機能
背臥位(頭頚部の安定性など)
腹臥位(頭部の立ち直り反応、脊柱・肩甲帯・体幹筋の協調的な活動など)
側臥位(荷重側の体幹の伸展など)
寝返り(頭部のコントロール、上肢の運動など)
坐位(正中位指向、骨盤での支持基底面など)
立位
歩行
必要な評価とアプローチ方法

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2018/12/13  脳卒中片麻痺の促通と分離法(2月17日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

ブルンストロームステージテストを利用した分離と促通の方法を学ぶ
 
【テーマ】 麻痺の回復過程に合わせた分離と促通法を学び効率的な介入の方法を身につける
 
【内容】 
・脳卒中の疫学
・促通と分離について
・麻痺の促通法
・麻痺の分離法
・ブルンストロームステージの確認
・関節モビライゼーション
・筋膜リリース
・ハンドリング法

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2018/12/13  【東京】肩疾患に対する骨格・筋膜アプローチセミナー (2月23日 砂町文化センター)主催:一般社団法人 国際統合リハビリテーション協会

*臨床の基礎と応用アプローチ法シリーズ*
【テーマ】 ~ADLと肩の問題、全身のつながりを学ぶ~
 
【内容】 本協会独自の教育メソッドと、組織滑走アプローチ法『TGA』をベースに講義を行います。
1.リハビリの仮説・検証の流れについて
2.肩関節の運動学
3.肩関節の評価の手順
4.評価実技
5.TGA
・腹部ポンピング
・小胸筋
・肩甲胸郭関節
・肩甲上腕関節
・腕橈関節
 

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2018/12/07   セラピストのための 脳卒中身体機能へのアプローチ ~上肢機能編~上肢機能改善のための徒手介入とActivity介入の理論と実際 2DAYs(2月24日・3月3日 八洲学園大学)主催:高齢者をリハビリするセラピストのための研究会 -コウセラ-

【テーマ】 脳卒中による成人片麻痺者の上肢機能に認められる傾向を理解し、問題解決のポイントと実践を学ぶ

【内容】 今回のコウセラセミナーは『活動分析研究会副会長』『環境適応講習会講師』である高橋栄子先生の脳卒中上肢機能に特化したセミナーです!! 実践力向上のために実技を多く組み込んだ構成で、2日間じっくりと臨床的な内容を学習できます。

<以下の方にオススメです>

『脳卒中片麻痺者の上肢手(肩甲帯、肩、肘、手関節、手)に関する理解を深めたい』 

『解剖学に基づいた片麻痺の上肢機能に対する徒手的な介入を磨きたい』

『上肢機能における中枢~末梢へのつながりを評価し適切な介入をしたい』

『道具、器具使用によるActivity介入で良好な反応へと導きたい』

『臨床で患者様の潜在能力を引き出したい』

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2018/12/07  車椅子シーティングの理論と実際~車椅子・クッションと身体の適合~(1月26日 神奈川リハビリテーション病院)主催:(福)神奈川県総合リハビリテーション事業団

【内容】

本研修は、車椅子に関わった経験の少ない医療職や福祉職の方を対象に開催します。内容は、車椅子・クッションを選択する際、車椅子利用者との適合を評価するために必要な知識を養うことを目標に、車椅子の基礎知識と乗車体験、座位評価、身体寸法と車椅子の適合体験などを行います。

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2018/12/07   第16回神奈川内部障害リハビリテーション研究会~呼吸不全を理解しよう~(2月23日 ウィリング横浜)主催:神奈川内部障害リハビリテーション研究会

【テーマ】 呼吸不全


【内容】

臨床の最前線でご活躍されている皆様にとって、呼吸不全の患者様を目の前にして治療に迷うことも多々あるのではないでしょうか。呼吸不全の病態は疾患を問わず多くの症例で見られ、原因や症状も多彩です。この機会にぜひ理解を深め、日々の臨床に活かしていただければと思います。今回は症例提示と講演に加え、臨床の疑問にお応えする質疑応答の時間を別に用意いたしました。どうぞ奮ってご参加ください。

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2018/12/07  北里大学医療衛生学部セミナーのお知らせ~PT,OT向け講演会の開催~(12月21日 北里大学相模原キャンパス) 主催:北里大学医療衛生学部

【テーマ】 Eccentric exercise as medicine -医療におけるEccentric Exercise(遠心性運動)の活用-
 
【内容】 階段を降りるとき、大腿前面にある筋には「遠心性運動」が行われます。遠心性運動は筋張力よりも高い外力により、筋が伸長されながら収縮する運動です。我々の研究において遠心性運動は、筋骨格系、心血管そして脳など身体諸器官に対して有益に作用することが分かってきました。医療において運動療法は一般的ですが、「遠心性運動」については適用されてきませんでした。講演では医療に対する「遠心性運動」の可能性について解説します(日本語による講演)。

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2018/12/06  実技講習会「股関節」(1月27日~3月17日 湘南鎌倉総合病院)主催:湘南運動器リハビリテーション研究会

「股関節機能障害に対する評価・治療のための機能解剖学的触診」
「大腿骨近位部骨折術後の機能解剖学的評価・治療-術後可動域制限と跛行に対するアプローチを中心に-」
「股関節周囲部痛に対する機能解剖学的評価・治療-疼痛解釈と病態に則したアプローチ-」
 
【テーマ】 股関節の触診と治療アプローチ
 
【内容】 股関節周囲の触診や治療に関して3つのテーマに分けて実技を中心とした勉強会を開催致します。
触診技術一つ違うだけで治療に差が生まれ、知識が増えることで治療の幅が広がるなど技術・知識の重要性を強く感じています。日々の臨床に役立つ勉強会にしていきたいと思いますので是非ご参加下さい。

詳しくはこちら

2018/11/29  治療6ヶ月待ちの理学療法士が実践している痛みを取るための評価と治療技術(2月23日 損保会館)主催:臨床家のための運動器研究会

網羅しておきたい臨床でよく見られる代表的疾患の治療技術を1日で教えます!
 
治療技術に自信を持って患者と向き合おう
 
【内容】 あなたは”痛み”を有する患者が来たときに、「自分は変えることができる!」という自信を持っているでしょうか。もしあなたがそういった自信を持っていないなら、まずは本当に痛みが変わるという経験をすることが重要です。そのためにまず必ず網羅しておきたい臨床でよく見られる代表的疾患の治療技術を1日で教えます。明日からすぐに使える技術が満載です。絶対に参加して良かったと思うセミナーになると思います。
 
【セミナー内容】
●評価
各疾患ごとに症例を診る際の私が行っている一通りの手順を説明します。
特に「組織学的な見方」を理解する過程が重要です。
●治療への展開
疾患別に「主要な問題点」「何を改善すればよいか」「手段」を説明します。
明日からすぐに使える技術満載します。
 
【到達目標】
1.「力学」と「組織学」がリンクしていることを理解する。
2.仮説検証作業とは何かを理解する。
3.痛みをその場で変化させることができる。
 

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2018/11/22  第49回日本リハビリテーション工学協会 車いすSIG講習会 in 横浜 開催のご案内(2月16日~17日)主催:車いすSIG講習会事務局

第49回日本リハビリテーション工学協会 車いすSIG講習会 in 横浜 開催のご案内 【内 容】 車いすSIGでは年2回講習会を開催しており、冬は基礎編(共通講義・座学)、夏は実践編(選択コース制)を行ってきました。今年度、講習会の見直しを行い、今回は実技を含めた講習内容で、1日単位で2つのコースを設け、2日参加、1日参加を選んでいただけるようにご用意いたしました。日頃車椅子に興味をお持ちの方、車椅子についてもっと深めたい方、受講者のみなさまの多様なニーズにお応えできるように精一杯準備してお待ちいたします。 【開催日時】 2019年2月16日(土)~17日(日) (1日間&ti...

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2018/11/22  STROKE SUMMIT2019 (1月19日 ザ・グランドホール)主催:リハテックリンクス株式会社

~脳卒中患者の歩行リハビリテーション~
 
【テーマ】 
「歩行のバイオメカニクス -片麻痺者の歩行と装具の働き―」
講師:山本 澄子  先生
 
「脳卒中患者の歩行障害に対するバイオメカセラピー」
講師:石井 慎一郎  先生
 
「脳からみた脳卒中患者の歩行のみかた」
講師:吉尾 雅春  先生
 
対談&討論会
 
 
【内容】 石井 慎一郎先生、山本 澄子先生、吉尾 雅春先生をお招きして、脳卒中患者の歩行について徹底的に学び、考える1日です。講義だけではなく、対談&討論会を通して、それぞれの先生からの学びをどう統合し、どう治療に生かしていくか、皆さまと一緒に考えていくことがこのSTROKE SUMMITの目的です。今までにない新しい学びのカタチを一緒に創りませんか?参加者からの質疑応答も行いますので、是非ともこの機会にご参加ください。

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2018/11/22  明日から臨床で結果の出せる上肢セミナー(1月14日 ウィリング横浜)主催:進リハの集い

上肢
【内容】 
 
■実際のアプローチについての考え
・筋硬結(トリガーポイント)に対するリリース
・離開とその動き(モビライゼーション)について
 
■触診に必要な心得
・相手を緊張させない触り方の実践
 
■肩・肩甲骨・胸部のアプローチの実際
・斜角筋リリース
・胸鎖乳突筋リリース
・僧帽筋リリース
・肩甲挙筋リリース
・小胸筋リリース
・棘上筋リリース
・棘下筋リリース
・小円筋リリース
・肩甲下筋リリース
・肩甲骨モビライゼーション
・肩甲胸郭関節の離開(前鋸筋リリース)
・胸郭リリース
・三角筋リリース
 
■前腕・肘・上腕のアプローチの実際
・上腕二頭筋リリース
・上腕三頭筋リリース
・前腕筋膜リリース
・前腕回内・外分離運動(前腕屈筋・伸筋群リリース)
 
■指・手根骨・手関節のアプローチの実際(手のアーチの改善に向けて)
・手根管の調整
・手根骨モビライゼーション
・手根中央関節モビライゼーション
・橈骨手根関節モビライゼーション
・手根中手関節モビライゼーション
・指関節モビライゼーション
 
*セミナー翌日からの臨床で早速手技を使って頂きたいので、当セミナーは実技中心のセミナーになっております。

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2018/11/14  地域包括ケアシンポジウム(1月13日 神奈川県立地球市民かながわプラザ)主催:神奈川県作業療法士会 地域包括ケアシステム推進委員会

~多職種のかけ算で地域ニーズにこたえよう!~
職種を超えて地域ニーズに向き合う
 
【内容】 今回、地域包括ケアシステムにおけるリハビリテーション専門職の可能性や新たな活動事例を取り上げ、幅広い分野で活躍されている有識者とともに、個人や団体が地域課題の解決に向けて動き出すきっかけとして、下記のとおり『地域包括ケアシンポジウム』を開催致します。
シンポジストは今回限りの素晴らしいメンバーとなっています。この機会にぜひご参加ください!
 
【内容】
 ①基調講演
 「地域包括ケアシステムにおけるリハ専門職の役割」
講師:露木 昭彰氏 (理学療法士)
(有)足柄リハビリテーションサービス 代表取締役
(公社)神奈川県理学療法士会 理事
(一財)訪問リハビリテーション振興財団 研修班長
 
 ②特別講演
「地域活性化の新たな手法~私設Co-Minkanの可能性~」
講師:横山 太郎氏 (医師)
医療法人晃徳会 横山医院
Co-Minkan普及実行委員会 共同代表
https://co-minkan.org/
 
 ③シンポジウム
テーマ「職種を超えて地域ニーズに向き合う」
≪シンポジウム登壇者≫
堀越 啓仁氏(作業療法士)、衆議院議員
鈴木 真氏(介護福祉士)、㈱まこじろう福祉事務所 執行取締役
山出 貴宏氏(介護福祉士)、㈱NGU 代表取締役
露木 昭彰氏(理学療法士)
横山 太郎氏(医師)
ファシリテーター:大郷 和成(神奈川県作業療法士会 地域包括ケアシステム推進委員会 担当理事)

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2018/11/14  高次脳機能障害の評価とアプローチ(1月13日 ウィリング横浜)主催:Medical MARKSTAR

~ 脱『高次脳は難しい』を目指して ~
高次脳機能障害の評価とアプローチ ~ 脱『高次脳は難しい』を目指して ~
 
【内容】 
・脳の基礎知識
・高次脳機能障害の基礎知識
・高次脳機能障害の評価と、臨床的に考えるポイント
・高次脳機能障害に対するアプローチ
・早川先生が実際に評価・アプローチした症例の提示と解説

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2018/11/14  股関節疾患に対するリハビリテーション(1月20日 ウィリング横浜)主催:Medical MARKSTAR

~バイオメカニクスと臨床的評価・治療方法~
 
【テーマ】 股関節疾患に対するリハビリテーション ~バイオメカニクスと臨床的評価・治療方法~
 
【内容】 
・股関節の基礎知識 ~解剖学・バイオメカニクス~
・股関節疾患に関連した姿勢や歩行の動作分析
・股関節疾患における臨床像と評価のポイント
・股関節疾患に対する実際のリハビリテーションプログラム
 

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2018/11/14  【いまさら聞けない解剖学】セラピストのための臨床解剖学 ~股関節疾患編~(1月20日 八洲学園大学)主催:高齢者をリハビリするセラピストのための研究会 -コウセラ-

解剖学からひも解く変形性股関節症、大腿骨近位部骨折リハビリテーション
【テーマ】 股関節疾患における解剖学的知識のブラッシュアップと触診・徒手的アプローチの実技スキル向上!!
 
【内容】  あの「いまさら聞けない解剖学」の吉田先生の股関節疾患に特化した実技セミナー!!横浜開催です!!
 高齢者をリハビリする上で頻繁に対応が迫られる、変形性股関節症や大腿骨近位部骨折(頚部骨折、転子部骨折)のリハビリテーションを解剖学の視点からひも解きます。吉田先生は解剖学の医学博士でありながら、第一線で臨床に従事している先生です。解剖学に基づく臨床に則した多くの講演活動は分かりやすいと定評があり、初学者でも安心して受講いただけます。またマイオチューニングアプローチインストラクターでもあり、確実な触診・徒手的アプローチ技術を身に着けることが可能です。 
 当セミナーは、丁寧な座学・実技で構成されています。是非この機会にエビデンスに基づいた解剖学の正しい知識と臨床応用を学び、明日から自信を持って日々の臨床を展開できるようになりましょう。
 
【セミナー内容】
(触診・実技あり)
①股関節の臨床解剖学
②変形性股関節症について
③大腿骨近位部(頚部・転子部)骨折について
④股関節周囲の触診を中心とした評価・治療

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2018/11/07  明日から臨床で結果の出せる上肢セミナー(1月14日 ウィリング横浜)主催:進リハの集い

【テーマ】 上肢、手指
 
【内容】
 ■実際のアプローチについての考え
・筋硬結(トリガーポイント)に対するリリース
・離開とその動き(モビライゼーション)について
 
■触診に必要な心得
・相手を緊張させない触り方の実践
 
■肩・肩甲骨・胸部のアプローチの実際
・斜角筋リリース
・胸鎖乳突筋リリース
・僧帽筋リリース
・肩甲挙筋リリース
・小胸筋リリース
・棘上筋リリース
・棘下筋リリース
・小円筋リリース
・肩甲下筋リリース
・肩甲骨モビライゼーション
・肩甲胸郭関節の離開(前鋸筋リリース)
・胸郭リリース
・三角筋リリース
 
■前腕・肘・上腕のアプローチの実際
・上腕二頭筋リリース
・上腕三頭筋リリース
・前腕筋膜リリース
・前腕回内・外分離運動(前腕屈筋・伸筋群リリース)
 
■指・手根骨・手関節のアプローチの実際(手のアーチの改善に向けて)
・手根管の調整
・手根骨モビライゼーション
・手根中央関節モビライゼーション
・橈骨手根関節モビライゼーション
・手根中手関節モビライゼーション
・指関節モビライゼーション
 
*セミナー翌日からの臨床で早速手技を使って頂きたいので、当セミナーは実技中心のセミナーになっております。

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2018/11/07  初心者でもわかる!! 足部の評価と治療(12月16日 ウィリング横浜)主催:進リハの集い

足部、足関節
【内容】 
評価(10:00~12:00)
足部の背臥位及び立位での全体的評価
・足部の骨触診
・靭帯の触診
・距腿関節、距骨下関節の評価
・足部の運動解剖学(背屈と底屈時の足関節の状態とその関節運動)
・足底圧重心の変化と筋活動
・解剖生理学に基づいた足関節周囲筋群の触診と評価
・足部周辺の筋とアーチに対する評価
 
実技(13:00~16:00)
・触診に必要な触り方とセラピストのポジショニング
・靭帯ストレステストの掛け方
・足部から見る運動連鎖
・筋に対するリリース法
・足関節戦略に対する評価
・足部に対する運動療法

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2018/10/24  明日から臨床で結果の出せる体幹・下肢セミナー(12月24日 ウィリング横浜)主催:進リハの集い

体幹と下肢
【内容】 
■実際のアプローチについての考え
・筋硬結(トリガーポイント)に対するリリース
・離開とその動き(モビライゼーション)について
 
■触診に必要な心得
・相手を緊張させない触り方の実践
 
■胸部・腹部・腰部のアプローチの実際
・腹直筋リリース
・胸郭リリース
・腹横筋リリース
・腹斜筋リリース
・脊柱起立筋リリース
・腸腰筋リリース
・腰方形筋リリース
 
■下肢のアプローチの実際
・臀筋リリース
・大腿筋膜張筋リリース
・大腿四頭筋リリース
・ハムストリングスリリース
・膝関節モビライゼーション
・前脛骨筋リリース
・下腿三頭筋リリース
・趾伸筋腱分離運動
・足根骨モビライゼーション
・足底腱膜リリース
 
 
*セミナー翌日からの臨床で早速手技を使って頂きたいので、当セミナーは実技中心のセミナーになっております。

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2018/10/10  【PT限定】もう生活に繋がらないとは言わせないPT限定ADLセミナー(12月16日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

ADLの改善ができるPTになりませんか?
機能障害からADL動作まで患者様のリハビリをデザインできるようになる。
 
【内容】 
ADLとは?
機能訓練がADLに繋がらない原因
ADLに繋げるための3つの段階
ADLに必要な機能障害の見つけ方
ADL動作を見るときのポイント
 

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2018/09/19  実技講習会「膝関節」(10月14日~12月16日 湘南鎌倉総合病院)主催:湘南運動器リハビリテーション研究会

「膝関節周囲の触診」「膝関節拘縮に対するアプローチ」「TKAに対する考え方とアプローチ」
 
【内容】 膝関節周囲の触診・拘縮・疾患別の3つのテーマに分けて実技を中心とした勉強会を開催致します。
触診技術一つ違うだけで治療に差が生まれ、知識が増えることで治療の幅が広がるなど技術・知識の重要性を強く感じています。日々の臨床に役立つ勉強会にしていきたいと思いますので是非ご参加下さい。
 
【開催日時】 
10月14日 (日) 9:00~16:00「膝関節周囲の触診」
11月11日 (日) 9:00~16:00「膝関節拘縮に対するアプローチ」
12月16日 (日) 9:00から16:00「TKAに対する考え方とアプローチ」
 

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2018/06/06  臨床で役立つ関節の機能解剖と触診(7月22日~3月17日 リドレ横須賀)主催:くまさん運動器リハビリ研究会

【テーマ】 運動器疾患を診るために必要な機能解剖や触診技術、臨床現場での活かし方を習得する
・関節の機能解剖
・関節の特徴
・関節のバイオメカニクス
・臨床応用
・触診・・・など
 
関節の機能解剖や筋骨格系の触診、臨床応用(術後の理学療法)について実技を交えながら行います。

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2013/07/31  神奈川県療育連絡会(メーリングリスト)参加希望者募集のお知らせ 主催:神奈川県療育連絡会

神奈川県療育連絡会(メーリングリスト)参加希望者募集のお知らせ

【発起人】・神奈川県立こども医療センター 理学療法士 鈴木奈恵子(代表)
      ・北里大学 理学療法士 横山美佐子
      ・横浜市東部地域療育センター 理学療法士 萩原聡

【テー マ】 この度神奈川県の小児リハビリテーションに関わる支援者が地域や技術についての情報を交換するためのメーリングリストを有志で立ち上げました。小児 専門施設の方だけでなく、成人施設で一部小児に関わっている方、訪問看護ステーションにお勤めの方、自治体職員の方などとも情報交換もできればと考えて立 ち上げました。
【内容】 参加希望者を募ります。職種は問いません。参加を希望される方は氏名・所属・職種・職場電話と登録希望アドレスを記入の上、下記のアドレスへメールをお送りください。satoru1@mua.biglobe.ne.jp 神奈川県療育連絡会宛て

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