理学療法士の皆様へ

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個人・他団体・企業主催イベント

2018/10/17  認知症の生活支援で私たちができること(12月9日 カルッツかわさき)主催:神奈川県作業療法士会 学術部

[毎日の実践をもっと楽しみたい!] 
 
【テーマ】 認知症の生活支援
 
【内容】 
〈講師〉作業療法士 渡邊 信介 氏
医療法人財団 百葉の会 静岡・富士宮事業部運営管理
介護老人保健施設 鶴舞乃城 事務長 
認知症のある方々への生活支援のポイントは、老いや障害を否定せず、その人らしさを大切にして、当たり前の生活を考えることです。ADLを通して居場所を確立し、非日常的な活動に繋げるための、必要な知識・技術をお話します。
 
〈講師〉理学療法士 小滝 治美 氏
千葉県理学療法士会 理事
初富保健病院 リハビリテーション科・通所訪問リハビリ科 科長
当院では、認知症カフェ・通所リハ・療養病床を通して、認知症のある方々への多角的なアプローチを試みています。地域生活期を中心に、生活機能障害、行動障害と介入方法を検討しましょう。
 

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2018/10/17  全国エデュケアハビリテーション研究会 第一回横浜大会(11月3~4日 横浜市立若葉台特別支援学校)主催:全国エデュケアハビリテーション研究会

<教育と医療の合同勉強会>
『それぞれの専門性と仕事を知ろう ~関係性が専門性を超えるための萌芽』
 
【内容】 対象:教員、PT、OT、ST、Ns、医師、心理士、保育士、行政関係者等、学齢期を中心とした子どもの支援に関わる全ての人
 
内容:【初日】基調講演「学齢期の子どもの支援と多職種連携(仮)」、パネルディスカッション「ヨコ軸連携:学校と放課後等デイ、タテ軸連携:療育センターと学校と事業所」、テーマ別ディスカション「学習目標作成演習、教員とセラピストで考える教材作成、保護者との関わりケーススタディ、思春期の子どもの特徴について、インクルーシブ教育とセラピスト」等のテーマで調整中、ポスターセッション(各地域の実践報告)、懇親会
 
【2日目】ハンズオンセミナー(セラピスト講師ブース×教員講師ブース)、指定口述演題発表、教育講演「きょうだい児の心理」
 

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2018/10/10  【PT限定】もう生活に繋がらないとは言わせないPT限定ADLセミナー(12月16日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

ADLの改善ができるPTになりませんか?
機能障害からADL動作まで患者様のリハビリをデザインできるようになる。
 
【内容】 
ADLとは?
機能訓練がADLに繋がらない原因
ADLに繋げるための3つの段階
ADLに必要な機能障害の見つけ方
ADL動作を見るときのポイント
 

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2018/10/10  セラピストのための脳卒中運動機能回復の捉え方(基礎編)(12月7日 鎌倉芸術館)主催:高齢者をリハビリするセラピストのための研究会 -コウセラ-

画像による機能予測から歩行リハビリテーション
 
【内容】コウセラ初のナイトセミナーは脳画像で診るべきポイントから、運動機能回復・歩行リハビリテーションにおいて臨床で心がけるべきことまで、非常に興味深い内容となっております。基礎から分かりやすくご教授いただけるため、新人や初学者も安心して受講いただけます。
脳卒中後のリハビリテーションにおいて、個々の脳機能をとらえて評価とアプローチを展開することで、その予後は大きく変わり得るものです。最新の知見を学び、明日から自信を持って日々の臨床を展開できるようになりましょう。 
 
【セミナー内容】
1.画像情報から読み解く機能予測(運動機能を中心に)
2.脳の機能回復と可塑性について
3.歩行リハビリテーションについて
 

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2018/10/10  脊髄損傷のリハビリテーション(11月17日 神奈川リハビリテーション病院)主催:地域リハ支援センター

実務編
 
【内容】 この研修では、地域で脊髄損傷者に関わるリハスタッフや看護師、保健師等を対象に開催します。脊髄損傷者の身体状況や日常生活動作、車椅子スポーツについて実際の実技を通し、学んでいただくことを目的としています。
 
【開催日時】 平成30年11月17日(土) 10:00~16:00
 
【会場】 神奈川リハビリテーション病院(厚木市七沢516)
 
【受講料】 3,000円
 

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2018/10/10  明日から臨床で実践したくなる!「肩関節の触診と治療への応用」(11月17日 ウィリング横浜)主催:進リハの集い

肩関節
【内容】 
〇筋間の触診とアライメント修正
触診を行うにあたって、筋間または皮下組織と筋間を正確に触れるように実技を行います。
また、筋間の滑走性改善がアライメントの変化や可動性の変化に影響することを実践していきます。
 
〇肩関節の触診
肩関節治療でポイントになりやすい部位を触診していきます。
 
1 肩関節後方組織(三角筋後部線維、上腕三頭筋、棘下筋、小円筋)
2 QLS周囲組織(大円筋、広背筋、上腕三頭筋)
3 肩関節前面組織(大胸筋、三角筋前部線維、上腕二頭筋長頭・短頭、烏口腕筋)
4 RI周囲組織(烏口上腕靭帯、棘上筋、肩甲下筋、上腕二頭筋長頭腱)
 
〇肩関節治療への応用
 

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2018/10/03  【 触診が苦手な方限定 】脳卒中片麻痺の促通と分離法(11月17日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

麻痺の回復過程に合わせた分離と促通できていますか?
 
麻痺の効果的な麻痺の促通と分離の方法と時期を学ぶ
 
【内容】 
・脳卒中の疫学
・促通と分離について
・麻痺の促通法
・麻痺の分離法
・ブルンストロームステージの確認
・関節モビライゼーション
・筋膜リリース
・ハンドリング法

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2018/10/03  【 触診が苦手な方限定 】ROMexで結果を出すための触診・アプローチ法(11月18日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

効率的なROMexを行えていますか?
 
触診を通して効率的なROMexを身につける
 
【内容】 
AM:ROMexに必要な評価
・ROMexを行う目的
・ROMの制限因子の分類
・制限因子に対する評価の方法
 
 PM:ROMexに必要な触診・アプローチ法
・触診(股関節、大転子、大腰筋、大臀筋)
・アプローチ法
・関節モビライゼーション
・筋膜リリース
・PIRを利用したストレッチ法
・アプローチの効果を持続させるための方法

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2018/10/03  セラピストのための変形性膝関節症の疼痛評価とアプローチ(12月9日 埼玉会館)主催:高齢者をリハビリするセラピストのための研究会 -コウセラ-

歩行時痛を中心とした触診評価と機能回復アプローチ
【テーマ】変形性膝関節症の歩行時痛を中心として、基礎的な痛みの触診評価とアプローチを学びます。基礎的な内容から運動可否評価、患者指導の紹介も行いますので、初学者でも臨床的に有益なセミナーとなっております。
 
【内容】 以下のような方にオススメです
 
『膝関節の局所的な評価に自信がない』
 
『膝の痛みの基本的な評価の仕方が分からない』
 
『現場で変形性膝関節症の運動可否の判断に悩んでいる』
 
『変形性膝関節症のアプローチが画一的になっている』
 
『根拠を持って変形性膝関節症の評価、治療選択を行いたい』
 
『患者様、利用者様への歩行指導に悩んでいる』
 
 
【セミナー内容】
1. 変形性膝関節症について 
2. 変形性膝関節症の歩行時痛に対する関節内触診評価と対応
3. 変形性膝関節症の歩行時痛に対する関節外触診評価と機能回復アプローチ
4. 変形性膝関節症の歩行時痛に対する患者指導
5. 他の動作時痛について
※実技あり

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2018/09/26  リハビリママ&パパの会10周年記念企画公開シンポジウム(11月23日 北里大学)主催:リハビリママ&パパの会

産み育てやすい社会に向けて私たちができること
 
【内容】 当会は理学療法士を始めとするリハビリテーション職種が仕事と出産・育児を両立し、専門職としてのスキルアップを図るため、託児付き勉強会を年に2回開催しています。会を設立してからこの度10周年を迎えることが出来ました。今回の企画は、私たちリハビリ専門職の知識や妊娠、出産、育児など人生のライフイベントで得た経験を活かし「産み育てやすい社会に向けて」私たちが出来ること、社会に向けて提案するために10周年記念イベントを開催致します。女性が活躍する社会には、女性の健康な心身が不可欠です。女性特有の身体トラブルや子供の運動発達に悩む方へ、リハビリテーション専門職の視点をもっと活かしたいと考えています。医師、支援団体、実際に活動しているリハビリテーション専門職と共に生み育てやすい社会に向けて、私たちが出来ることをシンポジスト達と話し合います。
 

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2018/09/26  運動器系体表解剖セレクションセミナー(11月18日 東京工科大学)主催:体表解剖学研究会

体表解剖セレクションセミナー in 東京
筋・筋膜を探る~下肢筋の筋痛治療のために~
 
【内容】 下肢筋を中心として筋や筋膜の位置や構造を理解し、体表解剖の知識を使ってエコー画像を判読できるようにします。また、筋痛の原因である筋硬結を触診し、正常と異常の違いを学びます。このセミナーを通して、日々の臨床に役立つ解剖学の知識を身につけ、実践に役立つ触診能力を高めます。

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2018/09/19  中枢神経系・運動器系に対するハンドリングのポイント(11月23日 ウィリング横浜)主催:Medical MARKSTAR

~技術向上のコツと臨床的アプローチについて~
 
【内容】 
・ハンドリングについての基礎知識
・姿勢や筋緊張などの変化を知覚するハンドリング技術
・立ち上がりや歩行などにおけるハンドリング技術
・臨床でのハンドリング技術向上のポイント
・片麻痺者/整形疾患の特徴とハンドリング方法

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2018/09/19  道具(福祉用具)とADLから紐解く、環境設定に対するリハビリテーション(11月11日 ウィリング横浜)主催:Medical MARKSTAR

【内容】 
・道具(福祉用具)と身体機能について
・道具(福祉用具)とADLの関係性
・食事・更衣・整容・排泄などに関連した福祉用具のアセスメント
・座位姿勢や歩行における福祉用具の選び方
・実際の事例紹介
 
【開催日時】 2018年11月11日 (日) 10:00~16:00
 

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2018/09/19  実技講習会「膝関節」(10月14日~12月16日 湘南鎌倉総合病院)主催:湘南運動器リハビリテーション研究会

「膝関節周囲の触診」「膝関節拘縮に対するアプローチ」「TKAに対する考え方とアプローチ」
 
【内容】 膝関節周囲の触診・拘縮・疾患別の3つのテーマに分けて実技を中心とした勉強会を開催致します。
触診技術一つ違うだけで治療に差が生まれ、知識が増えることで治療の幅が広がるなど技術・知識の重要性を強く感じています。日々の臨床に役立つ勉強会にしていきたいと思いますので是非ご参加下さい。
 
【開催日時】 
10月14日 (日) 9:00~16:00「膝関節周囲の触診」
11月11日 (日) 9:00~16:00「膝関節拘縮に対するアプローチ」
12月16日 (日) 9:00から16:00「TKAに対する考え方とアプローチ」
 

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2018/09/05  脳卒中セミナー『脳画像のみかた』(12月9日 小田原市立病院)主催:Odawara Rehabilitation Network

内容】 『コツさえわかればあなたも読める リハに役立つ脳画像』の著者である大村優慈先生に講演をお願いしました。講義と実際の画像を通して症状を推測する実習を予定しています。
 
【開催日時】 2018年12月9日(日) 9:30~16:00(受付9:15~)
 
【会場】 小田原市立病院 3階リハビリテーション室
 
【受講料】 1,000円

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2018/08/15  呼吸器疾患みるべきこと、するべきこと(10月21日~28日 八洲学園大学)主催:高齢者をリハビリするセラピストのための研究会 -コウセラ-

呼吸器系の基礎とフィジカルアセスメントとリハビリテーションの2日間
以下のような方にオススメです
 
『呼吸器疾患の基礎から評価・介入までしっかりと学びたい』
 
『エビデンスに基づいた根拠を持って呼吸器疾患の対応、治療を行いたい』
 
『データに乏しい臨床現場でのフィジカルアセスメントに困っている』
 
『呼吸リハビリテーションの手技に自信がない』
 
『患者・利用者・家族指導が画一的になっている』
 
『米国呼吸療法の最新の知見を習得したい』
【内容】 今回、ボイシー州立大学呼吸療法学科で米国呼吸療法を学ばれた長谷川先生をお迎えして2日間セミナーを開催します。
 
1日目は座学を中心とした呼吸の基礎から呼吸アセスメント
2日目は実技を中心とした呼吸アセスメントから呼吸リハビリテーション
 
基礎からじっくり学べますので、初学者でも安心して受講いただけます。
長谷川先生の講義は分かりやすいと定評のある先生です。臨床に使える知識、技術を学び、明日から自信を持って臨床を展開できるようになりましょう!!

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2018/06/13  【触診が苦手な方限定】第8期 6日で学ぶ評価・アプローチのための触診セミナーBASICコース(10月6日~12月2日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

3ヶ月で触診とアプローチ法を習得。信頼される療法士の土台を作る。
 
【テーマ】 触診を通して患者様・利用者様のリハビリをデザインできるようになる。
【内容】 
1か月目 体幹編 
2か月目 上下肢編1
3か月目 上下肢編2 
 
それぞれ触診・関節モビライゼーション・筋膜リリース・症例検討等を行います。
*詳しい内容はHPよりご確認ください。http://lts-seminar.jp/syokushinbasic/
 
【開催日時】 第8期 10月6,7日 11月3,4日 12月1,2日
9:30~16:30
*日程の都合がつかない場合は別の日程へ振替も対応いたします。

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2018/06/06  臨床で役立つ関節の機能解剖と触診(7月22日~3月17日 リドレ横須賀)主催:くまさん運動器リハビリ研究会

【テーマ】 運動器疾患を診るために必要な機能解剖や触診技術、臨床現場での活かし方を習得する
・関節の機能解剖
・関節の特徴
・関節のバイオメカニクス
・臨床応用
・触診・・・など
 
関節の機能解剖や筋骨格系の触診、臨床応用(術後の理学療法)について実技を交えながら行います。

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2018/05/09  PT・OTのための土曜教室 全5回(7月7日~11月3日 神奈川リハビリテーション病院)主催:地域リハ支援センター

【内容】 この研修は、臨床場面で実践的教育を受ける機会の少ない若手PT・OTが対象です。少人数編成のクラスで7月から11月まで毎月一回開催します。初回は移動の援助を通じてセラピスト自身のからだの動きについて理解を深めます。2回目以降は「姿勢と動作」の評価と治療について各会テーマを決めて取り組みます。全5回を通じて臨床上の実践力を高めることを目指します。
 
【開催日時】 平成30年7月7日(土)、8月11日(土)、9月15日(土)、10月13日(土)、11月3日(土) 全5回
  各回9:30~16:30 (受付9:00~)
 
【会場】 神奈川リハビリテーション病院 3階研修室 (厚木市七沢516)

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2013/07/31  神奈川県療育連絡会(メーリングリスト)参加希望者募集のお知らせ 主催:神奈川県療育連絡会

神奈川県療育連絡会(メーリングリスト)参加希望者募集のお知らせ

【発起人】・神奈川県立こども医療センター 理学療法士 鈴木奈恵子(代表)
      ・北里大学 理学療法士 横山美佐子
      ・横浜市東部地域療育センター 理学療法士 萩原聡

【テー マ】 この度神奈川県の小児リハビリテーションに関わる支援者が地域や技術についての情報を交換するためのメーリングリストを有志で立ち上げました。小児 専門施設の方だけでなく、成人施設で一部小児に関わっている方、訪問看護ステーションにお勤めの方、自治体職員の方などとも情報交換もできればと考えて立 ち上げました。
【内容】 参加希望者を募ります。職種は問いません。参加を希望される方は氏名・所属・職種・職場電話と登録希望アドレスを記入の上、下記のアドレスへメールをお送りください。satoru1@mua.biglobe.ne.jp 神奈川県療育連絡会宛て

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