理学療法士の皆様へ

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個人・他団体・企業主催イベント

2018/06/20  第14回 横浜臨床病態栄養リハビリテーション研究会(7月21日 医療法人 光陽会 関東病院)主催:横浜臨床病態栄養リハ研究会

 医食同源 ~ 鉄心石腸を持つ ~ 】
 
【内容】 
≪シンポジウム≫
糖尿病診療update  ~リハビリテーション職種の役割とは~
糖尿病診療におけるリハ職種の参画は相互理解や協同に難渋し、専門性を活かせていない場合も多い。当院ではリハ職種もチームの一員として介入している。今回、糖尿病診療におけるリハ職種の専門性や役割、そして実際の支援内容を交えて紹介する。
 
≪ワークショップ≫
終末期におけるアロマセラピー活用術  ~香りとタッチの効果~
終末期の対象者に関わるリハ職種の活動報告も学会等で散見されるが、当院ではアロマを用いて終末期の対象者への支援も行っている。今回、アロマセラピーに触れて頂くことで明日からの臨床や実際の介入に活かすことが出来ればと考える。

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2018/06/20  脳卒中片麻痺者に対する基本動作の評価とアプローチ(8月26日 ウィリング横浜)主催:Medical MARKSTAR

内容】 
・基本動作の基礎知識
・片麻痺者における基本動作の特徴
・基本動作の評価とアプローチのポイント~実技あり~
・実際に片麻痺の方をお招きし、目の前で評価・治療の実施
 

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2018/06/20  リハビリテーション栄養(8月5日 ウィリング横浜)主催:Medical MARKSTAR

~基礎知識と臨床での評価・介入のポイント~
 
【内容】 
・リハビリテーション栄養の基礎知識
・フレイルやサルコペニアに対するリハビリについて
・リハビリテーション栄養の評価・介入について
・リハビリを行う上での注意点やポイント
・経管栄養や静脈栄養などのNSTについて
・実践的なリハビリテーション栄養について

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2018/06/20  中枢神経系疾患(CVA)の理解~評価と治療~(8月11日 ウィリング横浜)主催:進リハの集い

【内容】 
◆臨床像の理解
◆姿勢コントロール(服内側系)と随意運動(背外側系)の神経システム
◆バランス・姿勢緊張と姿勢調整
◆体幹の役割と上肢機能
◆機能的な背臥位・座位・立位姿勢の分析(姿勢・運動の質的評価ポイント)
◆なぜ課題分析をするのか?
◆臨床場面での治療の留意点(Practical)
 

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2018/06/13  「食」でつなぐ、地域包括ケアの新たなカタチ(7月22日 日本財団ビル)主催:一般社団法人グッドネイバーズカンパニー

「食」でつなぐ、地域包括ケアの新たなカタチ ~第9回 いいご近所づくり会議~ 食支援 × まちづくり をテーマにこれからの食支援・地域包括ケアのあり方を探る地域ケアの勉強会です 【内 容】 「最期まで、口から食べるを支える街」、新宿。 新宿食支援研究会(以下、新食研)には、20職種以上、およそ150名が所属をし、地域における食支援連携を 実現しています。食支援連携の先進事例である新食研。 今回は、新食研を牽引する代表の五島朋幸先生をゲストにお招きし、食支援における「見つける・つなげる・ 結果を出す」アプローチと地域包括ケアにおけるこれからの食支援連携のあり方について...

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2018/06/13  明日から臨床で結果の出せる体幹・下肢セミナー(8月26日 ウィリング横浜)主催:進リハの集い

【内容】 
実際のアプローチについての考え
触診に必要な心得
胸部・腹部・腰部のアプローチの実際
下肢のアプローチの実際
 
【開催日時】 2018/8/26(日)
受付9時30分 
セミナー時間10時00分~16時00分

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2018/06/13  【触診が苦手な方限定】第8期 6日で学ぶ評価・アプローチのための触診セミナーBASICコース(10月6日~12月2日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

3ヶ月で触診とアプローチ法を習得。信頼される療法士の土台を作る。
 
【テーマ】 触診を通して患者様・利用者様のリハビリをデザインできるようになる。
【内容】 
1か月目 体幹編 
2か月目 上下肢編1
3か月目 上下肢編2 
 
それぞれ触診・関節モビライゼーション・筋膜リリース・症例検討等を行います。
*詳しい内容はHPよりご確認ください。http://lts-seminar.jp/syokushinbasic/
 
【開催日時】 第8期 10月6,7日 11月3,4日 12月1,2日
9:30~16:30
*日程の都合がつかない場合は別の日程へ振替も対応いたします。

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2018/06/06  肩関節の機能解剖と触診(7月15日 ウィリング横浜)主催:SESSION

機能解剖学、病態運動学に関する内容を概説
【テーマ】 肩関節
【内容】 大きな可動性を有する肩関節は,体幹とのリンクを有し動的安定性も求められる。
そのため,運動療法の対象となることが多い関節の1つである。
今回のセミナーでは,狭義の肩関節である肩甲上腕関節を中心とした機能解剖学,病態運動学に関する内容を概説した上で,
骨・関節,筋の触診方法を実技も交えて紹介する。さらには,具体的な運動療法についても,その一部を紹介する。
『このセミナーを学んで得られること』
 ・肩甲上腕関節の解剖学的知見・特性
 ・肩甲上腕関節の運動学,病態運動学
 ・肩関節の骨・関節,筋の触診
 ・肩関節疾患に対する運動療法
『こんな方におススメ』
 ・肩関節の機能解剖を再度、学習したい方
 ・臨床で肩関節疾患を診る上でのヒントが欲しい方

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2018/06/06  新人でも実践できる!!認知症の評価と治療(7月29日 ウィリング横浜)主催:進リハの集い

1. 認知症とは?(病態の整理)
アルツハイマー型認知症、レビー小体型認知症、脳血管性認知症について
 
2. 認知症者に必要な評価とは?
(1) 精神認知機能:意識、記憶、見当識、高次脳機能、情動、意欲 など
(2) 身体機能:筋力、関節可動域、筋緊張、姿勢 など
(3) 活動・参加:コミュニケーションスキル、基本動作、ADL など
(4) 環境:物的、人的、社会制度 など
(5) 個人因子:生活歴、興味関心 など
 
3. 認知症者に必要な介入とは?

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2018/06/06  臨床で役立つ関節の機能解剖と触診(7月22日~3月17日 リドレ横須賀)主催:くまさん運動器リハビリ研究会

【テーマ】 運動器疾患を診るために必要な機能解剖や触診技術、臨床現場での活かし方を習得する
・関節の機能解剖
・関節の特徴
・関節のバイオメカニクス
・臨床応用
・触診・・・など
 
関節の機能解剖や筋骨格系の触診、臨床応用(術後の理学療法)について実技を交えながら行います。

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2018/05/23  第48回日本リハビリテーション工学協会 車いすSIG講習会 in 厚木(9月1日~2日 アミューあつぎ)主催:日本リハビリテーション工学協会車いすSIG

第48回日本リハビリテーション工学協会 車いすSIG講習会 in 厚木   日  程:2018年9月1日(土)・2日(日) ※1日間×2コース 主  催:日本リハビリテーション工学協会 車いすSIG 共  催:一般社団法人日本車椅子シーティング協会 (予定) 協  賛:一般社団法人日本福祉用具供給協会  日本福祉用具・生活支援用具協会 (予定) 公益財団法人テクノエイド協会  一般社団法人日本作業療法士協会      *公益社団法人日本理学療法士協会「専門理学療法士制度ポイント」認定講習会・研修会(予定)      *一般社団法人日本作業療法...

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2018/05/23  触診から紐解く大腿骨頚部骨折の評価とアプローチ法(9月16日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

触診から大腿骨頚部骨折のリハビリを選択できる様になる
【テーマ】 大腿骨頚部骨折の病態を理解し、評価から適切なアプローチを選択できるようになる。
 
【内容】 
1.大腿骨頸部骨折の病態について
2.介入の際の注意点・リスク管理
3.手術の目的
4.評価
・目的 痛みがあることで困っていることがあるか、痛くなければどうしたいか
・問診 疼痛の範囲、程度(VRS、NRS、FS)
・触診 筋緊張(腹部、背面、側面)
・姿勢観察 座位、立位での観察のポイント
・動作観察 立位の片脚立位
・整形外科テスト
 
5.評価から抽出された問題点に対する介入法
関節モビライーゼーション、筋膜リリース、DS法
 
【開催日時】 平成30年9月16日(日)10:00~16:00
 

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2018/05/23  評価の抽出とスクリーニング検査法(9月15日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

30分でサマリーが書ける様になり、10踏んでスクリーニングができる様になる。
 
【テーマ】 対象の動作の問題点を明確にし、適切なアプローチを選択できる様になる
【内容】 
・評価の抽出方法
 
 (動作・歩行の行程分析表を用いて抽出を行います)
 
・5分で終わるスクリーニング検査
 
 (BRS・ROM・MMT・バレー兆候・協調性・高次脳検査・認知面を含めたスクリーニング検査を5分でできるように練習します。)

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2018/05/23  脊髄損傷のリハビリテーション(理解編)(7月18日 神奈川リハビリテーション病院)主催:地域リハ支援センター

【内容】 脊髄損傷者が、退院後の生活をその人らしく安心して暮らしていけるように支援するために、脊髄損傷者の障害を理解し、生活のイメージをもつことが必要です。この研修では、「脊髄損傷者」の医学的な知識や生活管理の考え方、在宅生活に向けての調整や社会参加に向けた支援について、講義中心に学びます。
 
【開催日時】 平成30年7月18日(水) 10:00~16:00
 
【会場】 神奈川リハビリテーション病院 3階研修室(厚木市七沢516)
 
【受講料】 3,000円
 
【定員】 30名

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2018/05/23  高次脳機能障害を紐解くための脳画像(7月22日 ウィリング横浜)主催:Medical MARKSTAR

各症状の予測や、評価・アプローチに繋げる脳画像の解釈
 
【内容】 
・高次脳機能障害についての基礎知識
・優位・劣位半球の各機能と各症状ついて
・脳画像の読影と高次脳機能障害
・高次脳機能障害の評価とアプローチ
・脳画像と実際の症例VTRを交えての解説
 

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2018/05/16  立ち直り反応からみる基本動作分析とアプローチ法(8月18日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

基本動作分析のポイントとアプローチ、ハンドリング法
基本動作分析から問題点を抽出し、評価、アプローチができる様になる
 
【内容】 
 
AM:基本動作分析
・基本動作分析で必要な4つのポイント
・基本動作分析で追求する問題点3つ
・寝返り動作をシンプルにみる方法
・実技練習
 
PM:評価とアプローチ
・関節モビライゼーション(肩甲胸郭関節、脊柱)
・筋膜リリース(大腰筋)
・DS法(仙腸関節)
・動作分析を歩行に繋げる方法

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2018/05/16  第7回日本アスレティックトレーニング学会学術大会(7月7日・8日 桐蔭横浜大学) 主催:一般社団法人日本アスレティックトレーニング学会

日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー義務研修会
「アスレティックトレーニング学のアートを探る」
 
【内容】
・基調講演「アスレティックトレーニング学のアートを探る」
・特別講演「アスレティックトレーニング学の多様性」
・教育講演1「スポーツ現場における心臓突然死ゼロを目指して」
・教育講演2「レースメディスン -アスレティックトレーナーの役割-」
・シンポジウム1「スポーツ現場におるアスレティックトレーニング学の現状」
・シンポジウム2「スポーツ選手を取巻く環境 ~親こそ最良のサポーター~」
・招待講演「スポーツが作る地域と未来 ~これからのスポーツ行政~ 」
・特別セミナー!!:「現場での”なぜ?”をプチ研究にしてみよう」
・一般演題発表(口述・ポスター)
・ランチョンセミナー
・機器展示プレゼンテーション

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2018/05/16  摂食・嚥下障害に対するリハビリテーション(7月1日 ウィリング横浜)主催:Medical MARKSTAR

PT・OT・ST・Nrsに必要な基礎知識と、評価・アプローチのポイント
 
【内容】
・摂食・嚥下の基礎知識(解剖・メカニズム)
・専門的な評価方法
・各姿勢の評価のポイントと注意点
・他職種連携で行える摂食・嚥下に対するアプローチ方法(臨床の進め方)
・誤嚥の予防・改善のための評価とアプローチ
 
【開催日時】 2018年7月1日(日) 10:00~16:00

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2018/05/09  PT・OTのための土曜教室 全5回(7月7日~11月3日 神奈川リハビリテーション病院)主催:地域リハ支援センター

【内容】 この研修は、臨床場面で実践的教育を受ける機会の少ない若手PT・OTが対象です。少人数編成のクラスで7月から11月まで毎月一回開催します。初回は移動の援助を通じてセラピスト自身のからだの動きについて理解を深めます。2回目以降は「姿勢と動作」の評価と治療について各会テーマを決めて取り組みます。全5回を通じて臨床上の実践力を高めることを目指します。
 
【開催日時】 平成30年7月7日(土)、8月11日(土)、9月15日(土)、10月13日(土)、11月3日(土) 全5回
  各回9:30~16:30 (受付9:00~)
 
【会場】 神奈川リハビリテーション病院 3階研修室 (厚木市七沢516)

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2018/05/09  脳血管障害のリハビリテーション~ADL編~(7月4日 神奈川リハビリテーション病院)主催:地域リハ支援センター

【内容】 脳血管障害の方のADL支援を行うにあたり、回復期から生活期に至るまで長期的な視点での関わりが必要となります。今回のセミナーでは、作業療法士から基本的な時期別のADL支援の課題とアプローチの考え方、臨床での実践について紹介し、実技を交えて今後に活用できる知識と基礎技術について学びます。
 
【開催日時】 平成30年7月4日(水)10:00~16:00
 
【会場】 神奈川リハビリテーション病院 3階研修室(厚木市七沢516)

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2018/05/02  平成30年度神奈川県トレーナー研修会(前期)(6月3日~24日 神奈川県立スポーツ会館)主催:公益財団法人神奈川県体育協会

「トレーナーの役割」
「スポーツ動作の基本(走)」
「トレーナーに役立つ歯科医学サポート」
「実践テーピング」
「内科的スポーツ障害(熱中症)」
「救急処置(救急法基礎講習)」
 
【内容】 コーチ、指導者、スポーツドクターとの緊密な協力体制の下に、スポーツ選手・愛好者の障害予防、コンディショニング等を行うトレーナーの資質向上を目的とする。
 
【開催日時】 
第1日目 平成30年6月 3日(日)
第2日目 平成30年6月10日(日)
第3日目 平成30年6月24日(日)
 

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2018/05/02  全身を捉えるようになる「骨盤の評価と治療」(7月8日 ウィリング横浜)主催:進リハの集い

【内容】 
骨盤を治療する理由とは
骨盤の評価
触診向上ワーク
仙腸関節治療
 
【開催日時】 2018/7/8(日) 受付9時30分  セミナー時間10時00分~16時00分

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2018/05/02  認知症ケアのスペシャリストに学ぶ・認知症ケアで心がけるべきこと(7月8日 八洲学園大学)主催:高齢者をリハビリするセラピストのための研究会 -コウセラ-

認知症高齢者の中核症状と周辺症状の正しい理解と実践を学ぶ
【内容】
1.認知症の理解
2.認知症ケアの視点
3.アクティビティの視点
4.困難事例の検討
5.困難事例の解決に向けて(ロールプレイ)
 
【開催日時】 2018年7月8日(日) 10:00~16:00 (受付9:30)

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2018/04/25  【触診が苦手な方限定】第7期 6日で学ぶ評価・アプローチのための触診セミナーBASICコース(7月7日~9月2日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

3ヶ月で触診とアプローチ法を習得。信頼される療法士の土台を作る。
 
【テーマ】 触診を通して患者様・利用者様のリハビリをデザインできるようになる。
 
【内容】 
1か月目 体幹編 
2か月目 上下肢編1
3か月目 上下肢編2 
 
それぞれ触診・関節モビライゼーション・筋膜リリース・症例検討等を行います。
*詳しい内容はHPよりご確認ください。http://lts-seminar.jp/syokushinbasic/

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2018/04/25  発達からみる麻痺の回復過程(7月21日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

発達から見る麻痺の回復過程を理解し、適切な評価とアプローチを選択する
【テーマ】 発達を学ぶことで効率的にアプローチを行う
【内容】 
・発達の段階が必要な理由(発達段階を飛ばしての発達はない)
・麻痺の回復過程と発達の共通点 
・発達段階とその時に必要な機能
  背臥位(頭頚部の安定性など)
  腹臥位(頭部の立ち直り反応、脊柱・肩甲帯・体幹筋の協調的な活動など)
  側臥位(荷重側の体幹の伸展など)
  寝返り(頭部のコントロール、上肢の運動など)
  坐位(正中位指向、骨盤での支持基底面など)
  立位
・必要な評価とアプローチ方法

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2018/04/18  脊柱圧迫骨折に対する評価とアプローチ(7月22日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

脊柱圧迫骨折の病態を理解し、適切な評価とアプローチを選択する
 
【テーマ】 病態・評価・アプローチを学び、結果を出せるようになる。
 
【内容】 
1.脊柱圧迫骨折の病態について
2.介入の際の注意点・リスク管理
3.手術の目的
4.評価
・目的 痛みがあることで困っていることがあるか、痛くなければどうしたいか 
・問診 疼痛の範囲、程度(VRS、NRS、FS)
・触診 筋緊張(腹部、背面、側面)
・ROM-T 体幹前屈/後屈/回旋/側屈
・MMT 体幹前面/後面/回旋
・姿勢観察 座位、立位での観察のポイント
・動作観察 座位の骨盤前後傾、立位の片脚立位
・整形外科テスト(Patrick test-FABERE test、Thomas test、FFD、SLR)
5.評価から抽出された問題点に対する介入法
関節モビライーゼーション、筋膜リリース、DS法

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2018/04/18  第22回 運動器系体表解剖セミナー(6月2日~9月2日 東京工科大学)主催:体表解剖学研究会

~頸部・胸部・上肢の評価と治療に必要な触察法~
 
【内容】 筋・骨・神経を中心とした解剖学的特徴の講義・触察デモンストレーション・触察実習
Aコース: 頸部、胸部、上肢の評価と治療に必要な筋を対象
 
【開催日時】 平成30年6月2日(土)-3日(日),7月7日(土)-8日(日),9月1日(土)-2日(日)  
※土曜日 14:00~19:00 日曜日 9:00~16:00

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2018/04/11  平成30年度神奈川がんのリハビリテーション研修会(9月1日~2日 昭和大学)主催:神奈川がんのリハビリテーション研修会

【内容】がん患者リハビリテーション料を算定するための適切な研修会を神奈川県で行います。
 全国各地で行われているがんのリハビリテーション研修会のうち、本研修会は神奈川県で開催される唯一の研修会となります。
 
【開催日時】 平成30年9月1日(土)8時55分~平成30年9月2日(日)15時30分
  *9月1日:8時55分~18時50分
 9月2日:9時00分~15時30分
 
【会場】 昭和大学保健医療学部横浜キャンパス

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2017/12/27  2018国際PNF協会認定講習会 in 川崎(8月25日~29日 特別養護老人ホームビオラ川崎)主催:pnf.groovy

【内容】 筋力の基礎医学、ADL改善の方法論、痙縮/痛みの基礎、患者様を通しての評価、治療の実際など
 
【開催日時】 
レベル1 2018年5月26日~30日
レベル2 2018年8月25日~29日
 
【会場】 特別養護老人ホームビオラ川崎
神奈川県川崎市川崎区小田栄2-1-7

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2013/07/31  神奈川県療育連絡会(メーリングリスト)参加希望者募集のお知らせ 主催:神奈川県療育連絡会

神奈川県療育連絡会(メーリングリスト)参加希望者募集のお知らせ

【発起人】・神奈川県立こども医療センター 理学療法士 鈴木奈恵子(代表)
      ・北里大学 理学療法士 横山美佐子
      ・横浜市東部地域療育センター 理学療法士 萩原聡

【テー マ】 この度神奈川県の小児リハビリテーションに関わる支援者が地域や技術についての情報を交換するためのメーリングリストを有志で立ち上げました。小児 専門施設の方だけでなく、成人施設で一部小児に関わっている方、訪問看護ステーションにお勤めの方、自治体職員の方などとも情報交換もできればと考えて立 ち上げました。
【内容】 参加希望者を募ります。職種は問いません。参加を希望される方は氏名・所属・職種・職場電話と登録希望アドレスを記入の上、下記のアドレスへメールをお送りください。satoru1@mua.biglobe.ne.jp 神奈川県療育連絡会宛て

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