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理学療法士の皆様へ

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2017/12/27  第13回 横浜臨床病態栄養リハビリテーション研究会(3月17日 医療法 人光陽会 関東病院)主催:横浜臨床病態栄養リハビリ研究会

~臨床と研究が融合していくために必要なクロスオーバーラップ~
【テーマ】 今年度は、年間テーマである臨床と研究がどうしたら融合できるかを考えていくことを通じて研究への理解を深めていきたいと思います。
 
【内容】     内  容
14:10~     受付開始
14:20~14:30 当研究会 趣旨説明、開会挨拶
 
14:30~15:15 【特別講演】
座長:関東病院  リハビリテーション科 成田 雄一先生
≪講演テーマ≫
糖尿病治療継続における現実  ~患者と治療者の気持ち~
講師:作業療法士 谷津田 尊寛先生
 
15:15~15:25  休憩
 
15:25~17:50  【ワークショップ】 
座長:関東病院 糖尿病内科医  藤崎 公達先生
≪ワークショップテーマ≫
臨床研究を行うための研究デザイン ~ 糖尿病療養指導・健康増進分野を中心に ~
(全3回 3回目 統計手法はなぜ必要か)
講師:もろおかクリニック リハビリテーション科
慶應義塾大学大学院 健康マネジメント研究科 理学療法士 田島 敬之先生
 
17:50~18:00  閉会の挨拶、次回開催案内
 
【開催日時】 平成30年3月17日 土曜日  14時30分~18時00分
 
【会場】 医療法 人光陽会 関東病院  8階 談話室(エレベーターにて8階へ)
地図:http://loco.yahoo.co.jp/place/g-Uax2ILBaA6M ※横浜市磯子区森1-16-26
 JR京浜東北・根岸線 磯子駅下車徒歩9分
 京浜急行線・屏風浦駅下車徒歩6分
 
【受講料】 1,000円
 
【講師】 ≪講演テーマ≫
糖尿病治療継続における現実  ~患者と治療者の気持ち~
講師:作業療法士 谷津田 尊寛先生
 
≪ワークショップテーマ≫
臨床研究を行うための研究デザイン ~ 糖尿病療養指導・健康増進分野を中心に ~
(全3回 3回目 統計手法はなぜ必要か)
講師:もろおかクリニック リハビリテーション科
慶應義塾大学大学院 健康マネジメント研究科 
理学療法士 田島 敬之先生
 
【定員】 多職種連携に関心のある方(先着 50名)
 
【注意事項】 お申し込み方法:下記URLの申し込みフォームよりお願いします。
 
締め切り:平成30年 3月 10日 土曜日
※定員を超えた場合には、申し込みを締め切る場合があります。
【お問い合せ】 各種ポイント:
・日本作業療法士協会 生涯教育基礎ポイント 1ポイント
・日本理学療法士協会 専門理学療法士制度ポイント(内部障害) 5ポイント申請中 
・神奈川糖尿病療養指導士認定・更新のための研修会 2単位申請中
 
 
横浜臨床病態栄養リハビリテーション研究会 事務局
【E-mail】 ycpnra@gmail.com
 
 
※神奈川県理学療法士会は、このイベントに関して、一切ご質問にお応えできませんので、ホームページ等にて、お問合せ先へご相談下さい。
 

2017/12/27

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