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2020/01/22  【東京】頚椎症の評価と理論的アプローチ研修会(2月15日 砂町文化センター )主催: 一般社団法人 国際統合リハビリテーション協会(IAIR)

【東京】頚椎症の評価と理論的アプローチ研修会

 ~臨床における頚椎症性脊髄症のみかた・考え方~

【テーマ】 頚椎症の評価と理論的アプローチ

【内容】 臨床で関わることの多い『頚椎症』。

“みるべきポイント、評価から統合と解釈を行いアプローチ決定をする”

ともすれば、筋力訓練とADL訓練が中心となり、

《患者さま自身の治癒力による回復かリハビリテーションによる回復なのか分からない》

上記のように悩むとよく聞きます。

臨床現場では、麻痺の度合いに合わせながら筋力訓練とADL訓練、感覚訓練や生活指導等が主となります。

特に外来入院関わらず多く関わる疾患ですが、手術によって全回復すると言い切れず、難しさを感じているセラピストが多いです。

本セミナーでは、頚椎症においてみるべきポイント、悪化予防のための神経の基礎知識と介入方法、臨床場面に多い症状における統合と解釈の方法についてお話しし、そこからどのようにアプローチを考えていくのかについてお伝えしていきます。

■頚椎症の疫学

■頚椎症で行うべき評価

■評価の際に見るべきポイント

■悪化予防のための神経の基礎知識と介入方法

■臨床場面で多い所見と統合と解釈

■評価に基づくアプローチ

【開催日時】 2020年2月15日(土) 10:00 - 16:00

【会場】 砂町文化センター 和室(東京都江東区北砂 5-1-7)

【受講料】 8,800 円(税込)

【講師】 IAIR認定講師:比嘉 菜津美

【定員】 30 名(先着順、定員になり次第閉め切らせて頂きます。)

【注意事項】 詳細はこちらをご覧ください。 >> https://is.gd/wck0VR

*お申し込みの前に参加規約を必ずご確認ください。申込をされた時点で同意されたとみなします。

【お問い合せ】 一般社団法人 国際統合リハビリテーション協会

(kanto@iairjapan.jp)

※神奈川県理学療法士会は、このイベントに関して、一切ご質問にお応えできません。ホームページ等にて、お問合せ先へご相談下さい。

2020/01/22

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