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2018/11/14  【いまさら聞けない解剖学】セラピストのための臨床解剖学 ~股関節疾患編~(1月20日 八洲学園大学)主催:高齢者をリハビリするセラピストのための研究会 -コウセラ-

解剖学からひも解く変形性股関節症、大腿骨近位部骨折リハビリテーション
【テーマ】 股関節疾患における解剖学的知識のブラッシュアップと触診・徒手的アプローチの実技スキル向上!!
 
【内容】  あの「いまさら聞けない解剖学」の吉田先生の股関節疾患に特化した実技セミナー!!横浜開催です!!
 高齢者をリハビリする上で頻繁に対応が迫られる、変形性股関節症や大腿骨近位部骨折(頚部骨折、転子部骨折)のリハビリテーションを解剖学の視点からひも解きます。吉田先生は解剖学の医学博士でありながら、第一線で臨床に従事している先生です。解剖学に基づく臨床に則した多くの講演活動は分かりやすいと定評があり、初学者でも安心して受講いただけます。またマイオチューニングアプローチインストラクターでもあり、確実な触診・徒手的アプローチ技術を身に着けることが可能です。 
 当セミナーは、丁寧な座学・実技で構成されています。是非この機会にエビデンスに基づいた解剖学の正しい知識と臨床応用を学び、明日から自信を持って日々の臨床を展開できるようになりましょう。
 
【セミナー内容】
(触診・実技あり)
①股関節の臨床解剖学
②変形性股関節症について
③大腿骨近位部(頚部・転子部)骨折について
④股関節周囲の触診を中心とした評価・治療
 
【開催日時】 2019年1月20日(日) 10時~16時(受付9時30分)
 
【会場】 八洲学園大学 7階7A教室
「横浜」駅 徒歩10分
横浜市営地下鉄「高島町」駅 徒歩1分
横浜高速鉄道みなとみらい線「新高島」駅 徒歩5分
京浜急行「戸部」駅 徒歩5分
 
※会場に用意された駐車場はございません。
 
【受講料】 7,000円
 
【講師】
吉田俊太郎 先生
(山田記念病院・いまさら聞けない解剖学)
・医学博士(順天堂大学大学院 解剖学・生体構造科学講座)
・認定理学療法士(運動器)
・マイオチューニングアプローチ インストラクター
 吉田先生は解剖学の医学博士でありながら、第一線で臨床に従事している先生です。解剖学に基づく臨床に則した多くの講演活動は分かりやすいと定評があり、初学者でも安心して受講いただけます。
 
【定員】 30名
 
【注意事項】 【持ち物】
・短パン等下肢が出せる服装
・バスタオル
・昼食(会場は飲食可能です)
 
【お問い合せ】 詳細・申し込みはホームページより
 
お問い合わせはメールにて
 
 
※神奈川県理学療法士会は、このイベントに関して、一切ご質問にお応えできませんので、ホームページ等にて、お問合せ先へご相談下さい。

2018/11/14

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