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個人・他団体・企業主催イベント

2018/12/13  発達からみる動作の回復過程(2月16日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

発達段階と動作の回復段階の共通点を見つけてリハビリの臨床に活かす
 
【テーマ】 発達の段階を学び、対象者の回復の段階に合わせた動作を選択、アプローチを身につける
 
【内容】 
発達の段階に必要な機能について
発達の段階が必要な理由(発達段階を飛ばしての発達はない)
動作の獲得の過程と発達の共通点
発達段階とその時に必要な機能
背臥位(頭頚部の安定性など)
腹臥位(頭部の立ち直り反応、脊柱・肩甲帯・体幹筋の協調的な活動など)
側臥位(荷重側の体幹の伸展など)
寝返り(頭部のコントロール、上肢の運動など)
坐位(正中位指向、骨盤での支持基底面など)
立位
歩行
必要な評価とアプローチ方法
 
【開催日時】 平成31年2月16日(土)10:00 ~ 16:00
 
【会場】 ウィリング横浜 ゆめおおおかオフィスタワー
〒233-0002  横浜市港南区上大岡西1-6-1 ゆめおおおかオフィスタワー内
 
【受講料】 7,900円(税込)
 
【講師】 大塚 久 理学療法士
平成27年5月療法士活性化委員会を立ち上げ。延べ12,00名の療法士が同委員会のセミナーに参加している。
他数名のアシスタントスタッフもサポートします。
 
【定員】 24名(先着締め切り)
(講師・スタッフが一人ひとり触診部位を確認し、修得することを第一とするため少人数にさせていただきます。 )
 
【注意事項】 お申込みは セミナーHP(https://lts-seminar.jp/development-2/) よりお願いします。
 
【お問い合せ】 療法士活性化委員会 事務局加藤まで
 
 
※神奈川県理学療法士会は、このイベントに関して、一切ご質問にお応えできませんので、ホームページ等にて、お問合せ先へご相談下さい。

2018/12/13

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