理学療法士の皆様へ

理学療法士の皆様へ

カテゴリタイトル

講習会・研修会・イベント情報

2018/07/18  旅サポーター養成講座(8月25日~26日 世田谷ボランテイアセンター)主催:NPOたびさぽ

みんなで旅をサポートしよう!
障害をお持ちの方々や高齢者の旅(外出を含む)を同行介助するためのノウハウを学ぶ
【内容】 
1.「高齢者、障がい者の理解と対応」 
2.「当事者からのメッセージ」 
3.「鉄道の旅」
4.「空旅の留意点」
5.「観光業について」
6.「視覚障害の理解と実際」
7.「ホスピタリティー」
8.「身体 障がいの理解と実際」
 
【開催日時】 平成30年8月25日(土)~26日(日)10:30~20:00

詳しくはこちら

2018/07/18  手関節・手指の障害とスプリンティング(9月24日 ウィリング横浜)主催:Medical MARKSTAR

~基礎知識と実際のスプリント作成を見て学ぶ~
【内容】 
・スプリントについての基礎知識
・スプリントの適応やポイント
・手関節・手指のスプリントの実際
・事例紹介
・仲木先生によるスプリントの作成(パシフィックサプライ株式会社様 ご提供)
 
【開催日時】 2018年9月24日(月祝) 10:00~16:00

詳しくはこちら

2018/07/18  各脊椎疾患に対するリハビリテーション(9月16日 ウィリング横浜)主催:Medical MARKSTAR

~各疾患の特性と時期別アプローチ方法~ 【内容】  ・体幹(脊椎)の解剖学・運動学のおさらい  ・各疾患の特徴 ・離床のタイミングやプロトコール ・時期別の評価とアプローチ方法 ・脊椎疾患に対する徒手療法と運動療法 ~実技あり~ ・体幹のコンディショニング(ボディーワーク)~実技あり~   【開催日時】 2018年9月16日(日) 10:00~16:00   【会場】 ウィリング横浜(上大岡駅より徒歩3分) http://www.yokohamashakyo.jp/willing/s-14-1-1.html   【受講料】...

詳しくはこちら

2018/07/04  基本動作分析から見る体幹の問題に対する触診・臨床的評価と解釈・アプローチ法(8月11日~12日 板橋区グリーンホール)主催:国際統合リハビリテーション協会

【内容】 
 
1日目:触診と評価
 
リハビリの目的について
リハビリの流れについて
触診のコツ
触診(肩甲骨、骨盤、脊柱のランドマーク、大腰筋)
局所の評価と解釈(FFD、パトリックテスト、トーマステスト)
 
2日目:動作分析とアプローチ法
 
基本動作分析の見方とポイント(寝返り・歩行)
動作分析から導き出された問題点に対するアプローチ法(関節(肩甲胸郭関節のリリー
ス、脊柱セルフモビライゼーション、仙腸関節体験)・筋(大腰筋リリース)・運動学
習)
問題点の抽出ワーク

詳しくはこちら

2018/06/27  即実践可能 伝える技術 聴く技術(8月4日 ユニコムプラザ相模原)主催:Pacific well

対人職に必要なこと
 
【テーマ】 コミュニケーション
 
【内容】 人に何かを伝える際にこちらの言いたい事だけを言っていませんか?
 
『伝えた』≠『伝わった』
 
どんなに良い技術を持っていても伝わらなければ、意味がありません。
 
リハビリテーションは 自分 相手 がいて成り立っています。
 
対象者から必要な情報を引き出し、必要な情報を伝える。双方向のやり取りの技術は必須です。
 
又、本人だけでなく、家族や、支援者、他職種とのコミュニケーション時にも使えるスキルをお伝えします。

詳しくはこちら

2018/06/27  明日から臨床で結果の出せる上肢セミナー(9月23日 ウィリング横浜)主催:進リハの集い

【内容】 
■実際のアプローチについての考え
・筋硬結(トリガーポイント)に対するリリース
・離開とその動き(モビライゼーション)について
 
■触診に必要な心得
・相手を緊張させない触り方の実践
 
■肩・肩甲骨・胸部のアプローチの実際
・斜角筋リリース
・胸鎖乳突筋リリース
・僧帽筋リリース
・肩甲挙筋リリース
・小胸筋リリース
・棘上筋リリース
・棘下筋リリース
・小円筋リリース
・肩甲下筋リリース
・肩甲骨モビライゼーション
・肩甲胸郭関節の離開(前鋸筋リリース)
・胸郭リリース
・三角筋リリース
 
■前腕・肘・上腕のアプローチの実際
・上腕二頭筋リリース
・上腕三頭筋リリース
・前腕筋膜リリース
・前腕回内・外分離運動(前腕屈筋・伸筋群リリース)
 
■指・手根骨・手関節のアプローチの実際(手のアーチの改善に向けて)

詳しくはこちら

2018/06/27  明日から臨床で結果の出せる体幹・下肢セミナー(8月26日 ウィリング横浜)主催:進リハの集い

【内容】 
■実際のアプローチについての考え
・筋硬結(トリガーポイント)に対するリリース
・離開とその動き(モビライゼーション)について
 
■触診に必要な心得
・相手を緊張させない触り方の実践
 
■胸部・腹部・腰部のアプローチの実際
・腹直筋リリース
・胸郭リリース
・腹横筋リリース
・腹斜筋リリース
・脊柱起立筋リリース
・腸腰筋リリース
・腰方形筋リリース
 
■下肢のアプローチの実際

詳しくはこちら

2018/06/20  第14回 横浜臨床病態栄養リハビリテーション研究会(7月21日 医療法人 光陽会 関東病院)主催:横浜臨床病態栄養リハ研究会

 医食同源 ~ 鉄心石腸を持つ ~ 】
 
【内容】 
≪シンポジウム≫
糖尿病診療update  ~リハビリテーション職種の役割とは~
糖尿病診療におけるリハ職種の参画は相互理解や協同に難渋し、専門性を活かせていない場合も多い。当院ではリハ職種もチームの一員として介入している。今回、糖尿病診療におけるリハ職種の専門性や役割、そして実際の支援内容を交えて紹介する。
 
≪ワークショップ≫
終末期におけるアロマセラピー活用術  ~香りとタッチの効果~
終末期の対象者に関わるリハ職種の活動報告も学会等で散見されるが、当院ではアロマを用いて終末期の対象者への支援も行っている。今回、アロマセラピーに触れて頂くことで明日からの臨床や実際の介入に活かすことが出来ればと考える。

詳しくはこちら

2018/06/20  脳卒中片麻痺者に対する基本動作の評価とアプローチ(8月26日 ウィリング横浜)主催:Medical MARKSTAR

内容】 
・基本動作の基礎知識
・片麻痺者における基本動作の特徴
・基本動作の評価とアプローチのポイント~実技あり~
・実際に片麻痺の方をお招きし、目の前で評価・治療の実施
 

詳しくはこちら

2018/06/20  リハビリテーション栄養(8月5日 ウィリング横浜)主催:Medical MARKSTAR

~基礎知識と臨床での評価・介入のポイント~
 
【内容】 
・リハビリテーション栄養の基礎知識
・フレイルやサルコペニアに対するリハビリについて
・リハビリテーション栄養の評価・介入について
・リハビリを行う上での注意点やポイント
・経管栄養や静脈栄養などのNSTについて
・実践的なリハビリテーション栄養について

詳しくはこちら

2018/06/20  中枢神経系疾患(CVA)の理解~評価と治療~(8月11日 ウィリング横浜)主催:進リハの集い

【内容】 
◆臨床像の理解
◆姿勢コントロール(服内側系)と随意運動(背外側系)の神経システム
◆バランス・姿勢緊張と姿勢調整
◆体幹の役割と上肢機能
◆機能的な背臥位・座位・立位姿勢の分析(姿勢・運動の質的評価ポイント)
◆なぜ課題分析をするのか?
◆臨床場面での治療の留意点(Practical)
 

詳しくはこちら

2018/06/13  明日から臨床で結果の出せる体幹・下肢セミナー(8月26日 ウィリング横浜)主催:進リハの集い

【内容】 
実際のアプローチについての考え
触診に必要な心得
胸部・腹部・腰部のアプローチの実際
下肢のアプローチの実際
 
【開催日時】 2018/8/26(日)
受付9時30分 
セミナー時間10時00分~16時00分

詳しくはこちら

2018/06/13  【触診が苦手な方限定】第8期 6日で学ぶ評価・アプローチのための触診セミナーBASICコース(10月6日~12月2日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

3ヶ月で触診とアプローチ法を習得。信頼される療法士の土台を作る。
 
【テーマ】 触診を通して患者様・利用者様のリハビリをデザインできるようになる。
【内容】 
1か月目 体幹編 
2か月目 上下肢編1
3か月目 上下肢編2 
 
それぞれ触診・関節モビライゼーション・筋膜リリース・症例検討等を行います。
*詳しい内容はHPよりご確認ください。http://lts-seminar.jp/syokushinbasic/
 
【開催日時】 第8期 10月6,7日 11月3,4日 12月1,2日
9:30~16:30
*日程の都合がつかない場合は別の日程へ振替も対応いたします。

詳しくはこちら

2018/06/06  新人でも実践できる!!認知症の評価と治療(7月29日 ウィリング横浜)主催:進リハの集い

1. 認知症とは?(病態の整理)
アルツハイマー型認知症、レビー小体型認知症、脳血管性認知症について
 
2. 認知症者に必要な評価とは?
(1) 精神認知機能:意識、記憶、見当識、高次脳機能、情動、意欲 など
(2) 身体機能:筋力、関節可動域、筋緊張、姿勢 など
(3) 活動・参加:コミュニケーションスキル、基本動作、ADL など
(4) 環境:物的、人的、社会制度 など
(5) 個人因子:生活歴、興味関心 など
 
3. 認知症者に必要な介入とは?

詳しくはこちら

2018/06/06  臨床で役立つ関節の機能解剖と触診(7月22日~3月17日 リドレ横須賀)主催:くまさん運動器リハビリ研究会

【テーマ】 運動器疾患を診るために必要な機能解剖や触診技術、臨床現場での活かし方を習得する
・関節の機能解剖
・関節の特徴
・関節のバイオメカニクス
・臨床応用
・触診・・・など
 
関節の機能解剖や筋骨格系の触診、臨床応用(術後の理学療法)について実技を交えながら行います。

詳しくはこちら

2018/05/23  触診から紐解く大腿骨頚部骨折の評価とアプローチ法(9月16日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

触診から大腿骨頚部骨折のリハビリを選択できる様になる
【テーマ】 大腿骨頚部骨折の病態を理解し、評価から適切なアプローチを選択できるようになる。
 
【内容】 
1.大腿骨頸部骨折の病態について
2.介入の際の注意点・リスク管理
3.手術の目的
4.評価
・目的 痛みがあることで困っていることがあるか、痛くなければどうしたいか
・問診 疼痛の範囲、程度(VRS、NRS、FS)
・触診 筋緊張(腹部、背面、側面)
・姿勢観察 座位、立位での観察のポイント
・動作観察 立位の片脚立位
・整形外科テスト
 
5.評価から抽出された問題点に対する介入法
関節モビライーゼーション、筋膜リリース、DS法
 
【開催日時】 平成30年9月16日(日)10:00~16:00
 

詳しくはこちら

2018/05/23  評価の抽出とスクリーニング検査法(9月15日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

30分でサマリーが書ける様になり、10踏んでスクリーニングができる様になる。
 
【テーマ】 対象の動作の問題点を明確にし、適切なアプローチを選択できる様になる
【内容】 
・評価の抽出方法
 
 (動作・歩行の行程分析表を用いて抽出を行います)
 
・5分で終わるスクリーニング検査
 
 (BRS・ROM・MMT・バレー兆候・協調性・高次脳検査・認知面を含めたスクリーニング検査を5分でできるように練習します。)

詳しくはこちら

2018/05/23  脊髄損傷のリハビリテーション(理解編)(7月18日 神奈川リハビリテーション病院)主催:地域リハ支援センター

【内容】 脊髄損傷者が、退院後の生活をその人らしく安心して暮らしていけるように支援するために、脊髄損傷者の障害を理解し、生活のイメージをもつことが必要です。この研修では、「脊髄損傷者」の医学的な知識や生活管理の考え方、在宅生活に向けての調整や社会参加に向けた支援について、講義中心に学びます。
 
【開催日時】 平成30年7月18日(水) 10:00~16:00
 
【会場】 神奈川リハビリテーション病院 3階研修室(厚木市七沢516)
 
【受講料】 3,000円
 
【定員】 30名

詳しくはこちら

2018/05/23  高次脳機能障害を紐解くための脳画像(7月22日 ウィリング横浜)主催:Medical MARKSTAR

各症状の予測や、評価・アプローチに繋げる脳画像の解釈
 
【内容】 
・高次脳機能障害についての基礎知識
・優位・劣位半球の各機能と各症状ついて
・脳画像の読影と高次脳機能障害
・高次脳機能障害の評価とアプローチ
・脳画像と実際の症例VTRを交えての解説
 

詳しくはこちら

2018/05/16  立ち直り反応からみる基本動作分析とアプローチ法(8月18日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

基本動作分析のポイントとアプローチ、ハンドリング法
基本動作分析から問題点を抽出し、評価、アプローチができる様になる
 
【内容】 
 
AM:基本動作分析
・基本動作分析で必要な4つのポイント
・基本動作分析で追求する問題点3つ
・寝返り動作をシンプルにみる方法
・実技練習
 
PM:評価とアプローチ
・関節モビライゼーション(肩甲胸郭関節、脊柱)
・筋膜リリース(大腰筋)
・DS法(仙腸関節)
・動作分析を歩行に繋げる方法

詳しくはこちら

2018/05/09  PT・OTのための土曜教室 全5回(7月7日~11月3日 神奈川リハビリテーション病院)主催:地域リハ支援センター

【内容】 この研修は、臨床場面で実践的教育を受ける機会の少ない若手PT・OTが対象です。少人数編成のクラスで7月から11月まで毎月一回開催します。初回は移動の援助を通じてセラピスト自身のからだの動きについて理解を深めます。2回目以降は「姿勢と動作」の評価と治療について各会テーマを決めて取り組みます。全5回を通じて臨床上の実践力を高めることを目指します。
 
【開催日時】 平成30年7月7日(土)、8月11日(土)、9月15日(土)、10月13日(土)、11月3日(土) 全5回
  各回9:30~16:30 (受付9:00~)
 
【会場】 神奈川リハビリテーション病院 3階研修室 (厚木市七沢516)

詳しくはこちら

2018/04/25  平成30年度理学療法士講習会「理学療法におけるリスク管理」(7月28日~29日)主催:生涯学習部

平成30年度理学療法士講習会 ~理学療法におけるリスク管理~ 【内 容】 経験年数1~3年目を対象に循環器疾患、呼吸器疾患、脳血管疾患など広範囲にわたって理学療法実施時におけるリスク管理の基礎を研修する。 【開催日】 平成30年7月28~29日  受付開始 8:30~        9:00~16:10 【会場名】 聖マリアンナ医科大学病院 病院本館 3階大講堂 【会場所在地】 川崎市宮前区菅生2-16-1 【講師名】 武市尚也氏(聖マリアンナ医科大学病院) 吉沢和也氏(聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院) 小野順也氏(聖マリアンナ医科大学病院) 石...

詳しくはこちら

2018/04/25  【触診が苦手な方限定】第7期 6日で学ぶ評価・アプローチのための触診セミナーBASICコース(7月7日~9月2日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

3ヶ月で触診とアプローチ法を習得。信頼される療法士の土台を作る。
 
【テーマ】 触診を通して患者様・利用者様のリハビリをデザインできるようになる。
 
【内容】 
1か月目 体幹編 
2か月目 上下肢編1
3か月目 上下肢編2 
 
それぞれ触診・関節モビライゼーション・筋膜リリース・症例検討等を行います。
*詳しい内容はHPよりご確認ください。http://lts-seminar.jp/syokushinbasic/

詳しくはこちら

2018/04/25  発達からみる麻痺の回復過程(7月21日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

発達から見る麻痺の回復過程を理解し、適切な評価とアプローチを選択する
【テーマ】 発達を学ぶことで効率的にアプローチを行う
【内容】 
・発達の段階が必要な理由(発達段階を飛ばしての発達はない)
・麻痺の回復過程と発達の共通点 
・発達段階とその時に必要な機能
  背臥位(頭頚部の安定性など)
  腹臥位(頭部の立ち直り反応、脊柱・肩甲帯・体幹筋の協調的な活動など)
  側臥位(荷重側の体幹の伸展など)
  寝返り(頭部のコントロール、上肢の運動など)
  坐位(正中位指向、骨盤での支持基底面など)
  立位
・必要な評価とアプローチ方法

詳しくはこちら

2018/04/18  脊柱圧迫骨折に対する評価とアプローチ(7月22日 ウィリング横浜)主催:療法士活性化委員会

脊柱圧迫骨折の病態を理解し、適切な評価とアプローチを選択する
 
【テーマ】 病態・評価・アプローチを学び、結果を出せるようになる。
 
【内容】 
1.脊柱圧迫骨折の病態について
2.介入の際の注意点・リスク管理
3.手術の目的
4.評価
・目的 痛みがあることで困っていることがあるか、痛くなければどうしたいか 
・問診 疼痛の範囲、程度(VRS、NRS、FS)
・触診 筋緊張(腹部、背面、側面)
・ROM-T 体幹前屈/後屈/回旋/側屈
・MMT 体幹前面/後面/回旋
・姿勢観察 座位、立位での観察のポイント
・動作観察 座位の骨盤前後傾、立位の片脚立位
・整形外科テスト(Patrick test-FABERE test、Thomas test、FFD、SLR)
5.評価から抽出された問題点に対する介入法
関節モビライーゼーション、筋膜リリース、DS法

詳しくはこちら

2018/04/18  第22回 運動器系体表解剖セミナー(6月2日~9月2日 東京工科大学)主催:体表解剖学研究会

~頸部・胸部・上肢の評価と治療に必要な触察法~
 
【内容】 筋・骨・神経を中心とした解剖学的特徴の講義・触察デモンストレーション・触察実習
Aコース: 頸部、胸部、上肢の評価と治療に必要な筋を対象
 
【開催日時】 平成30年6月2日(土)-3日(日),7月7日(土)-8日(日),9月1日(土)-2日(日)  
※土曜日 14:00~19:00 日曜日 9:00~16:00

詳しくはこちら

2018/04/11  平成30年度神奈川がんのリハビリテーション研修会(9月1日~2日 昭和大学)主催:神奈川がんのリハビリテーション研修会

【内容】がん患者リハビリテーション料を算定するための適切な研修会を神奈川県で行います。
 全国各地で行われているがんのリハビリテーション研修会のうち、本研修会は神奈川県で開催される唯一の研修会となります。
 
【開催日時】 平成30年9月1日(土)8時55分~平成30年9月2日(日)15時30分
  *9月1日:8時55分~18時50分
 9月2日:9時00分~15時30分
 
【会場】 昭和大学保健医療学部横浜キャンパス

詳しくはこちら

2018/01/10  肢体不自由児者への食事介助の基礎(3月4日 横浜医療福祉センター港南)主催:生涯学習部 問合せ窓口:発達障害支援部

肢体不自由児者への食事介助の基礎 【内 容】 肢体不自由児者への食事介助は、どの施設・学校でも行っている必要なスキルであり、利用者様と個別にコミュニケーションをとれる貴重な時間であるともいえます。 食事は、おいしく楽しみながら過ごしたいものです。改めて、食事介助のコツや、食形態の知識を学ぶことで、利用者様に今までより快適な時間を過ごしてもらえるようになるかもしれません。 そこで、食事介助の方法について、実際に食べながら、学んでいける研修会を企画しました。 【開催日時】 平成30年3月4日(日)受付開始時間 12:40~           13:00~16:00 【会場...

詳しくはこちら

2017/12/27  2018国際PNF協会認定講習会 in 川崎(8月25日~29日 特別養護老人ホームビオラ川崎)主催:pnf.groovy

【内容】 筋力の基礎医学、ADL改善の方法論、痙縮/痛みの基礎、患者様を通しての評価、治療の実際など
 
【開催日時】 
レベル1 2018年5月26日~30日
レベル2 2018年8月25日~29日
 
【会場】 特別養護老人ホームビオラ川崎
神奈川県川崎市川崎区小田栄2-1-7

詳しくはこちら

2013/07/31  神奈川県療育連絡会(メーリングリスト)参加希望者募集のお知らせ 主催:神奈川県療育連絡会

神奈川県療育連絡会(メーリングリスト)参加希望者募集のお知らせ

【発起人】・神奈川県立こども医療センター 理学療法士 鈴木奈恵子(代表)
      ・北里大学 理学療法士 横山美佐子
      ・横浜市東部地域療育センター 理学療法士 萩原聡

【テー マ】 この度神奈川県の小児リハビリテーションに関わる支援者が地域や技術についての情報を交換するためのメーリングリストを有志で立ち上げました。小児 専門施設の方だけでなく、成人施設で一部小児に関わっている方、訪問看護ステーションにお勤めの方、自治体職員の方などとも情報交換もできればと考えて立 ち上げました。
【内容】 参加希望者を募ります。職種は問いません。参加を希望される方は氏名・所属・職種・職場電話と登録希望アドレスを記入の上、下記のアドレスへメールをお送りください。satoru1@mua.biglobe.ne.jp 神奈川県療育連絡会宛て

詳しくはこちら

2013/05/09  (終了しました)第31回神奈川県理学療法士学会(平成26年3月16日開催 ワークピア横浜)

【日  時】 平成26年3月16日(日)  9:00~18:00 【会  場】 ワークピア横浜 【テーマ】 「あなたの参加で変わる神奈川の未来」 【学会長】 宮本 真明(淵野辺総合病院) 演題・抄録募集期間: 平成25年8月1日(木)~9月30日(月)  詳細は、ホームページ (http://congress-kpta.jimdo.com/)をご覧下さい)      ...

詳しくはこちら